オークリージャパンが日本高等学校ゴルフ連盟のオフィシャルアイウェアパートナーへ

アイウェアの重要性をジュニアゴルファーへ

オークリーはこれから世界へ羽ばたくジュニアゴルファーへ、眼のケアやアイウェアの重要性および正しい着用方法をアドバイス・サポートしていきます。
「あらゆる状況においてどのように眼を守るか?」を基準に製品開発を行うオークリーのアイウェアは、あらゆる外的要因(紫外線・風・砂・ボールなど)からゴルファーの眼を守り、眼のコンディションを保つサポートをします。ジュニア時代から眼を守ることは将来のコンディション維持につながります。さらに、ボールの飛距離や弾道・グリーン上のラインを正確に把握することは勝敗を分ける重要な要素であり、アイウェアを着用することでパフォーマンスの向上が期待されます。

今後の活動内容
・高校日本代表選手へのアイウェアおよび眼のケア・コンディショニングサポート。
・約6,000名を超える加盟ジュニアへの全日本高校ゴルフ連盟推奨アイウェアの着用推進。

 


・全国各地区での、指導者および生徒・保護者対象のアイウェアセミナー実施。

オークリーは、2020年に日本を代表する選手として活躍が期待される次世代のゴルファーと共に、眼のケアとパフォーマンス向上におけるアイウェアの重要性を発信していきます。

オークリーアイウェアセミナーを受講された皆さまの声
・白内障の症例が出てきたときに、晴れの日であっても、曇りの日であっても眼科医にサングラス着用を指導された理由がよく分かった。

・今まで格好ばかりと思っていたアイウェアが、紫外線による眼のダメージを防ぐいかに重要なアイテムであるかを痛感しました。今後は積極的に生徒へサングラス着用の指導を薦めたい。

・レンズカラーの種類や性質によって「見え方がこんなに変わるのか」と驚愕した。ゴルフは見ることが重要な競技であり、プレイに影響を与えるアイテムであると感じた。

・もっと多くのジュニアゴルファーや、指導者、保護者の方に眼のコンディショニングに関してアドバイスしてもらいたい。

オークリー ビジョンデベロップメント&プロダクトトレーニングチーム
眼に対するアイウェアの必然性(眼の保護・サポート・ビジョン開発連動によるパフォーマンス向上など)を、アスリート、各種スポーツ団体、コーチ・トレーナー、アイウェア販売店および一般ユーザーへ伝えていくチームとして2015年に発足。チームを率いる露木慎吾は、イチロー選手・宮里藍選手・宮里美香選手・松山英樹選手・大谷翔平選手などと数々のトップアスリートに対して、長年アイウェアのサポートを行う。さらに、「認定眼鏡士」の資格も取得。Eye-Care(アイ・ケア)のスペシャリストとして活動を続ける。

 

オークリーアイウェアを愛用するプロ
松山 英樹プロ
視力低下の原因
遠征で出場した海外での試合で サングラスをつけずに出たら、その翌年ぐらいにすごく眼が悪くなったんです。「紫外線が原因じゃないか」と思って、それから必ずサングラスをつけるようになりました。

 

宮里 藍プロ
眼には日焼け止めは塗れない
ゴルフにはサングラスは絶対持って行ってほしいですね。体とか顔には日焼け止めを塗ると思いますが、眼には日焼け止めは塗れないので。

 

宮里 美香プロ
もう手放せないアイテム
度付サングラスによって、視力が補正されると飛距離やイメージも湧き、芝の順目逆目やアンジュレーションがはっきりと認識できパフォーマンスが上がりました。

 

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