「富岡製糸場と絹産業遺産群」世界遺産登録記念 本物の絹で作られた「絹新聞特別号」を100枚限定で発行!

上毛新聞社(本社:群馬県前橋市、代表取締役社長:渡辺幸男)は「富岡製糸場と絹産業遺産群」の世界遺産登録を記念して、6月22日(日)に、世界に100枚しかない「絹新聞特別号」を発行しました
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6月21日(土)、富岡製糸場は国内における近代産業遺産として国内初の世界遺産登録という歴史的快挙を達成しました。上毛新聞社は、群馬県や富岡市などの自治体、企業と協力し、世界遺産登録に向けての活動を行って参りましたが、この度いよいよ同登録が正式決定し、本企画の実現に至りました。


「絹新聞特別号」は、ほぼ群馬県産の絹で制作しており、絹の新たな利用方法や地元産業の活性化に寄与できればと考え、企画しました。

世界遺産登録の決定を受け、6月22日(日)には東京銀座の群馬県アンテナショップ「ぐんまちゃん家」で「絹新聞特別号」が配布され、群馬県内でも富岡製糸場周辺の飲食店やお土産店などに掲出されました。また上毛新聞社では、7月10日(木)に同登録を記念し32ページの別刷特集を発行予定です。

■上毛新聞社HP http://www.jomo-news.co.jp/
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