メクラーメディア、日本初の「インサイド3Dプリンターエキスポ」を開催

3Dプリンティングは10年以内に1,000億ドル産業に成長

メクラーメディア(本社:ニューヨーク州ニューヨーク) は日本初の大規模3Dプリンター展示会「インサイド3Dプリンティング・コンファレンス&エキスポ」を、N+(エヌプラス)展示会の協力のもと、東京ビッグサイトにて2014年9月17日から19日まで開催いたします。

3Dプリンティングは急速に広まっており、日本の産業界に定着しつつあります。日本初となる同展示会には、世界中から業界の最先端を行く専門家たちを招き、プリンティング・テクノロジーの未来や、第三次産業革命における新しいビジネスチャンスに対する戦略などをご紹介いたします。

開催概要
展示会名:インサイド3Dプリンティング・コンファレンス&エキスポ
主催者:メクラーメディア
会期:2014年9月17日(水)~19日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)東ホール

メクラーメディアの会長兼最高経営責任者(CEO)のアラン・M・メクラーは、次のように語っています。「3Dプリンターや付加製造技術は、世界中で第三次産業革命を促進しています。3Dプリンター技術はこれから全ての製造業が製造過程の一部に導入し、10年以内には1,000億ドル産業となるでしょう。日本は特に大規模な生産拠点を持ち高い技術で知られていることから、インサイド3Dプリンターエキスポが成功を収め、日本有数の3Dプリンター展示会に成長することを願っています。」

メクラーメディアは2013年4月に初の「インサイド3Dプリンティング・コンファレンス&エキスポ」をニューヨークで開催し、以後香港、メルボルン、ソウル、サンパウロ、ベルリン、シンガポール、サンノゼ、シカゴなどで10回の展示会を開催しています。

今回の展示会には、Stratasys Ltd.、 Artec Group (Artec 3D)、株式会社アスペクト、Shenzhen Esun Industrial Co.、株式会社ジェービーエム等の主要な3Dプリンター企業を世界中から招待しています。

「インサイド3Dプリンティング・コンファレンス&エキスポ」は、N+(エヌプラス) ~新たな価値をプラスする材料と技術の複合展~ と共に同時開催されます。参加をご希望の方はhttp://www.n-plus.biz/registration/guide.html から事前来場登録をお願い致します。

「インサイド3Dプリンティング・コンファレンス&エキスポ」の詳細につきましては、http://inside3dprinting.com/tokyo-j/ をご覧ください。

メディアパートナーシップまたはスポンサーのお問い合わせは、
inside3d@smj.co.jp ・ 03-3512-5670までご連絡ください。


メクラーメディアについて
メクラーメディア は、インサイド3Dプリンティング、インサイドビットコイン、AllFacebookマーケティング会議など、年間25回以上の展示会を開催しています。メクラーメディアはニュースサイト及びニュースレター(インサイド・ビットコイン、3Dプリンター産業、Allfacebook.de)を通じて、ビジネスの発展を後押しすべく、新しい産業に関する情報を提供しています。

このプレスリリースに関するお問い合わせ
アシュトン・コンサルティング・リミテッド
林万里花・福井容子
03-5425-7220
m.hayashi@ashton.jp ・ y.fukui@ashton.jp
  1. プレスリリースTOP
  2. >
  3. Mecklermedia Corporation
  4. >
  5. メクラーメディア、日本初の「インサイド3Dプリンターエキスポ」を開催