創業明治二十八年。今も手づくりにこだわり続ける老舗甘味処銀座立田野より 新業態、500円で本格的な和スイーツが楽しめる 和のカフェスタンド「立田野茶寮」11月19日に大森atreにオープン!

抹茶スイーツの「茶の環」ブランドを展開する株式会社駿河園(本社:広島)と業務提携し 本格抹茶を手軽に楽しめるカジュアルなスイーツカフェ業態を展開します。

創業以来120年、今も手作りにこだわり続ける老舗甘味処銀座立田野(本社:中央区)は、11月19日にJR大森駅にあるatre大森店に、新コンセプトショップ、「立田野茶寮」をオープン致します。

創業以来120年、今も手作りにこだわり続ける老舗甘味処銀座立田野(本社:中央区)は、11月19日にJR大森駅にあるatre大森店に、新コンセプトショップ、「立田野茶寮」をオープン致します。
従来の高級甘味処とは大きく異なり、若者たちに和のスイーツをより楽しんでいただける”和のカフェスタンド”として「立田野茶寮」を提案します。 同店舗では、立田野自慢の「あんみつ」をはじめ、茶の環ブランドと共同開発した、「京の抹茶ソフトクリーム」、「抹茶ラテ」、「抹茶ぜんざい」、「白玉あんみつパフェ」など、多くのオリジナルスイーツが楽しめます。
今後、銀座立田野では、このコンセプトの出店を加速化させ、2015年に都内近郊の駅ビル、商業施設などに10店舗を出店する計画。

▼プレスリリース
http://prtimes.jp/a/?f=d11885-20141121-8020.pdf


◎オススメスイーツのご紹介

 

 

右)商品名:あわ雪クリームあんみつぱふぇ
価 格:450円(税抜)
特 徴:立田野茶寮特製のあわ雪ソフトとあんみつのコラボレーション。

 

左)商品名:宇治抹茶わらび餅ソフト
価 格:450円(税抜)
特 徴:宇治抹茶の特性特製ソフトとわらび餅のコラボレーション。和を感じながら、至福との時をお過ごし下さい。



立田野茶寮のコンセプト
創業明治二十八年。今も手づくりにこだわり続ける老舗甘味処銀座立田野と、抹茶スイーツで名を馳せる茶の環ブランドのコラボレーションから生まれる、他に追随を許さないオリジナルスイーツを中心に、ワンコインで楽しんで頂けるイートインメニュー。そして、立田野の生菓子、和洋菓子、こだわりの茶の環の抹茶菓子の販売。「銀座立田野」、「茶の環」の味をお楽しみいただけます。

立田野茶寮
住    所 :〒143-0016 東京都大田区大森北1-6-16 アトレ大森 1階
電 話 番 号 : 03-6423-1370
営 業 時 間 : 10時ー21時
定 休 日 : アトレ大森店に順ずる
取扱商品情報: など あんみつ、ソフトクリーム、和洋菓子他

◎銀座立田野(ぎんざ たつたの)について
創業明治28年。力士であった立田野竹枩(たつたの たけまつ)が、角界引退後、創業した甘味処。
手づくりにこだわり、国内一級品の素材を使い「あんみつ」、「ところてん」、「おしるこ」、「かき氷」などの甘味を提供しています。立田野の1番の自慢は、あんみつです。とくにあんこと寒天はどこよりもこだわりがあり、あんこには北海道富良野のあずきを取り寄せ、その中でも大粒のあずきを選んで使用し、寒天は伊豆の3つの天草(あらめ、ほそめ、あおくさ)を、毎朝煮て作っています。現在は、東京を中心に7店舗を展開。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリースTOP
  2. >
  3. 株式会社銀座立田野
  4. >
  5. 創業明治二十八年。今も手づくりにこだわり続ける老舗甘味処銀座立田野より 新業態、500円で本格的な和スイーツが楽しめる 和のカフェスタンド「立田野茶寮」11月19日に大森atreにオープン!