「isai vivid」スペシャル動画~撮れてはいけないものが撮れてしまうスマホ!?~【戦慄の恐怖が忍び寄る】女子大生が撮った恐怖のスマホ写真そこに写っていたものとは・・・

心霊番組「お分かりいただけただろうか」でお馴染みの杉本るみさんがナレーション参加。6月8日(月)より、特設YouTubeチャンネル(https://youtu.be/rpYYP6eXzj4)で公開!!

LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(代表取締役社長:慶 甲秀(キョン・ガプス) 本社:東京都中央区)は、一眼レフに近づいた高性能カメラを搭載しているauオリジナルスマートフォン・2015年夏モデル「isai vivid(イサイ ビビッド)」の魅力が詰まったスペシャル動画を、本日6月8日(月)より、特設YouTube™チャンネル(https://youtu.be/rpYYP6eXzj4)にて公開します。
このスペシャル動画は、スマートフォンとしては革新的な、カメラのF値1.8のレンズ搭載によって、薄暗いところでも明るく撮れる「isai vivid」の優れたカメラ性能を、誰でも一度は見た事のある夏恒例の心霊番組のようなストーリーに沿った形で訴求しています。

■動画のストーリー
――――夏恒例の心霊番組。この動画は、そんな番組の中でも誰もが一度は目にしたことのある心霊写真を紹介するコーナーがモチーフとなっています。ストーリーは、男女4名の大学仲間たちが、バーベキューを楽しむ様子をおさめたホームカメラの投稿動画から始まります。気の置けない仲間たちとスマートフォンで写真を撮り合いながらバーベキューを満喫する大学生。そんなどこにでもあるような何気ない日常に、この後、戦慄の恐怖が忍び寄ることを大学生たちは知る由もありません。バーベキューも終わり、辺りもすっかり暗くなったとき、女子大生ふたりが夜景をバックに写真を撮ります。最初のスマートフォンで撮った写真には楽しげにピースサインをする女子大生の様子が。

しかし、「isai vivid」で同じシチュエーションで撮影した写真には写ってはいけない“あるもの”が写っているのです。

「お分かりいただけただろうか。」 のフレーズでお馴染みの杉本るみさんのナレーションから、その写ってはいけない“あるもの”が紹介されます。画面右側をよ~くみてみると・・・なんと、そこには女性の幽霊が。しかも、美人な幽霊がピースサインまでして写っていたのです。

そして動画はここでネタばらし。実はこの動画は、カメラのF値が1.8という、薄暗いところでも明るく撮影することが可能な、より一眼レフに近づいたスマートフォン「isai vivid」のプロモーション動画だったことが明かされます。

 



■幽霊役・安藤遥プロフィール
1991年6月3日生まれ 24歳
神奈川県出身
MONDO TV「パチンコ激闘伝!実戦守山塾」レギュラー出演中
TX「 衝撃ゴウライガン 」レギュラー出演
TX「 牙狼〈GARO〉-魔戒ノ花 」 第14話 イドラ役


■「isai vivid」のカメラに関して
・約1,600万高画素、F値1.8の明るいレンズ、色再現性に優れたカラースペクトルセンサーにより、
一眼レフカメラに近い撮影体験ができる高性能カメラを搭載。
・カメラのアイコンをタップするとわずか0.5秒でカメラが起動。背面キー下側を2度押しすると
約1秒で撮影が可能なため、撮り逃しが減る。
・三次元での補正が可能な「光学式手ぶれ補正(OIS2.0)」機能を搭載。手ブレの心配が不要。
・レーザーオートフォーカス(AF)により、暗い場所でも被写体の検出性能が向上。ピント合わせが
高速で大事な瞬間も逃さない。
・撮影がもっと楽しくなるプロ仕様の撮影が可能な「Manual Mode」を搭載。ホワイトバランス、露出
補正、ISO感度、シャッタースピードなどのパラメーター設定も撮影時にわかりやすいUIで簡単
に設定することが可能。
・撮影した画像データを未加工のまま出力することが可能な「RAW image Format」を搭載。
・カメラを起動してサブカメラに向かって開いた手をかざすとカメラが認識。開いた手を握ると
カウントダウンが始まり、シャッターが切れる「ジェスチャーショット」を搭載。予め設定する手間が
なく、手ブレの少ない自分撮りが可能。
・自分撮り撮影後、端末を持ち替えずにそのまま腕を曲げる動作をするだけで、撮影した画像が
画面に表示される。
 

*YouTubeは、Google Inc.の商標または登録商標です
*その他、本リリースに掲載されている社名、製品名、技術名は各社の商標または登録商標です
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