現役医師の手から誕生した多職種連携支援のための電子カルテ「みんなのカルテ」ついに 12月中旬リリース開始!【PCT-国際特許出願中!】

カルテに関する不満をすべて解消した、今までにない画期的なシステム!社会全体が医療の担い手となる「ソーシャルホスピタル」医療情報共有の幕開けです!

株式会社IMSSが、多職種連携支援のための電子カルテ「みんなのカルテ」を12月中旬リリースを開始。現役医師が考案した「みんなのカルテ」は、医療や介護に携わる様々な職種と患者間で相互に利用・連携が可能なクラウド型の電子カルテシステムです。簡便化されたストレスフリー入力、予約管理システム、写真や動画撮り込み、各種ペイントツール、カスタマイズできる問診票など、素早く簡単に利用可能・情報共有できる画期的電子カルテです!【医療・介護の様々な場面で活躍します】各種医療機関、地域包括支援センタ、在宅系サービス、施設/居住系サービス、サービス付き高齢者向け住宅、またご自宅でも相互利用が可能です。

                                     イメージ
 

 

                                   《 まず動画で躍動的な操作性をご確認ください 》


多職種医療支援システム「みんなのカルテ」
もっとすばやく簡単な方法で情報を共有したい。妥協を許さない現役医師による画期的情報共有システム!

世界に先駆けて超高齢社会に突入した我が国においては、医療や介護における様々な職種の緊密な連携構築が急務であると言われています。我々は、連携すべき専門職の枠を広げ、あらゆる職域を巻き込んだ、機略に富んだ連携を目指し、それぞれの専門性やサービスを可視化、だれもが簡便に記録を残し情報共有できる「電子カルテ」を開発してきました。その集大成が多職種連携支援システム「みんなのカルテ」です。職種特有のカスタマイズを容易とし、私が研修医時代から不満を募らせてきた電子カルテの操作性を飛躍的に向上させたこだわりのシステムです。ぜひ一度ご自身の手で触れていただき臨床の現場でご活用いただければと存じます。

 



「みんなのカルテ」開発統括ディレクター

一般社団法人 統合医療支援センター代表理事 / 医師 薬剤師 医学博士   織田聡




〜多職種医療支援システム「みんなのカルテ」について〜

▪️医療現場待望のマルチモジュールシステム搭載!
記録項目の入れ替え・追加が可能な「モジュール群」と、それを格納するバインダーとしての「診療録」を備えています。
▪️医療現場の省略化・利便性を徹底追及!
診療録を格納する「患者管理システム」と強力な「予約管理システム」で「誰が、いつ、何を」を簡単に統合管理できます。
▪️適切な治療法をコーディネイト!
患者の承認により、医院〜治療院〜介護施設など相互にデータ閲覧が可能。モジュールも各医療現場に対応していいます。


【患者に合わせてサクッとカスマイズ】
紙カルテを扱うイメージで記録項目に対応したモジュールを感覚的にシステム手帳のように抜き差しができ、カルテ整理やカスタマイズが容易になりました。

〜使いやすい多彩なインターフェイス~

患者1人1人に合わせて診療記録を容易にカスタマイズ。
さらに、多彩なツールでカルテ電子化の大きな障害である
「入力」を最大限に簡便化しました。

                                     

 

~ストレスフリーを目指したテキスト入力~

「直感的なコピー&ペースト」や「多数の定型文パネル」など、
テキスト入力のストレス軽減と作業効率を考え、様々な工夫を
用意しています。
 

 

~スマートな予約管理システム~

カレンダーと時間割から予約時間を直感的にタップで決定したり、患者管理システムから容易に患者の選択が可能。患者と時間のどちらからでも決定できる、他にはない優れた操作性を実現!



【医療・介護の様々な場面で活躍します】
地域包括ケアシステムの構築や多職種連携の基盤として開発された「みんなのカルテ」は医療や介護の現場に
携わる多くの現場でご使用頂けます。

(使用機関イメージ)
・医療機関 ・地域包括支援センター ・在宅系サービス
・施設/居住系サービス・サービス付き高齢者向け住宅  ・ご自宅など。

【独自のネットワークで他業種・施設間を連携】
独自のクラウドシステムをもつ「みんなのカルテ」。異なる施設のデータベース間の連携により、患者情報の共有を実現し、より充実した医療や介護の提供を実現します。

▪️CASE1:血圧記録や家族との連絡ノートの役割
患者や家族、医療や介護関係者が日々の状態を入力し、相互にシェアしたり閲覧することが可能です。

 


▪️CASE2:患者が診療所と訪問介護ステーションを利用している場合。
データベースの連結を許可することで両施設で患者のカルテを一元管理。治療内容をもれなく把握します。

 


【強力なセキュリティを完備】
サーバーには、ファイヤーウォールなどの強固なセキュリティを完備。サーバーへのアクセスはIDとパスワードで管理、タブレット端末の固有IDをサーバーの治療院・施設レコードに登録し、他の端末からのアクセスはシャットアウトされます。またクラウド型電子カルテのため全ての情報はサーバーに安全に保管されバックアップ体制も万全です。タブレット端末を紛失しても拾得者が情報を目にすることは困難です。

【会社概要】
・会 社 名 :株式会社IMSS
・設 立 日 :平成23年6月30日
・代表取締役 :澁谷 信雄
・資 本 金 :31,000,000円
・事 業 内 容 :医療支援システムのソフトウェア及びハードウェアの企画・開発・販売
・U   R   L:http://www.jimss.net

【お問合せ先】
株式会社 IMSS  

TEL:03-6887-2534   FAX:03-6800-3720   MAIL: info@jimss.net

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