ランニングをもっと身近に。走り出したくなるライフスタイルマガジン「Runtrip Magazine(ラントリップマガジン)」リリース

~地域の持つ「道」をコンテンツに変える、ラントリップがWEBメディアをスタート〜

株式会社ラントリップ(東京都渋谷区、代表取締役 :大森 英一郎、2015年5月創業)は、ランニングをもっと身近に感じられるライフスタイルマガジン 「Runtrip Magazine(http://mg.runtrip.jp/)」を12月10日(木)よりオープンします。
本サイトでは、地域の魅力的なコースやランニングを楽しむためのハウツー情報などに加えて、「ラントリップ(https://runtrip.jp)※ 」に登録しているコースディレクターが全国のマラソン大会に潜入したレポート記事などを発信していきます。弊社は、順位やタイムなど”数字”だけにとらわれず、いい道を求めて旅をする「ラントリップ」というスタイルを全国のランナーとともに発信することで、人々がもっと気軽にランニングを楽しめる世界を目指していきます。
1.「ラントリップマガジン」のコンテンツカテゴリについて
ラントリップマガジンでは以下の6つのカテゴリで情報を配信いたします。
  • ランニング関連の最新情報を発信する「NEWS」
  • ランナーの過去・現在・未来を聞く「INTERVIEW」
  • 一生涯ランニングを楽しむためのノウハウを紹介する「HOW TO」
  • マラソン大会の概要や、実際に走ってみたレビューを紹介する「RACE / EVENT」
  • 全国の魅力的な道や付近の観光スポットなどの情報をランナー目線で取材する「LOCAL」
  • ランニングや旅にオススメの最新グッズを紹介する「ITEMS」
また、特集記事として「”かっこ悪い""効率悪い""怪我しやすい"【3K走り】を改善させるための5つのポイント」を連載で掲載する他、マラソン大会などのレース中に並走したランナーに対して、レース後に突撃インタビューを展開する「となりのランナー」などのコンテンツを展開予定です。

 

2.株式会社ラントリップについて
弊社は、サーファーがいい波を求めて旅をする「サーフトリップ」のように、ランナーがいい道を求めて旅をする「ラントリップ」というスタイルを普及させることで、ランナーに数字以外新たなモチベーションを与え、地域に持続可能な集客手段を提供することをビジョンとしています。代表取締役の大森自身も学生時代に箱根駅伝への出場経験を持つランナーであり、卒業後にリクルートグループを経て、観光関連企業でPRや集客を担当。また、ランニングレッスン等を行うNPO法人の理事に就任しており、スポーツツーリズムを実践してきました。
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