~肌の運命を変える お肌が食べるスーパーフルーツコスメ~「Medifood(メディフード) 」誕生

2016年1月13日新発売  販売サイト:http://www.medifood.style/

株式会社医食同源ドットコム(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役:夏目洋司)は、 働く女性の肌悩みを解決するキッチンから生まれた新発想のスキンケア「Medifood(メディフード) 」を2016年1月13日より自社通販サイトにて販売いたします。 

 本商品は「食」の発想から生まれた、からだへの優しさと機能面を追求した化粧品ブランドです。本商品の提供開始経緯は、20歳~40歳の女性100名を対象アンケートを実施した結果、各世代の共通項は「乾燥」であることが明らかになりました。「しみ・しわ・たるみ」の悩み調査では、20代は1割以下ですが、30代に突入するとが3割以上となりました。ですが、20代・30代はアンチエイジング化粧品には否定的で、「手を出しづらい」「頼りたくない」「機能的な成分に肌への不安を感じる」「ナチュラル化粧品でどうにかしたい」という声が多く見受けられました。今回の調査結果を受け、ナチュラルと機能性を重視したスーパーフルーツコスメを開発致しました。


【発売日】
2016年1月13日新発売

【公式HP】
http://www.medifood.style/

【商品概要】
ブライトニング スキンケア クリアモイスト ジェルローション 120mL ¥2,800(税抜)
ブライトニング スキンケア クリアモイスト クリーム 45g  ¥2,800(税抜)
ディープモイスト スキンケア ディープモイスト ジェルローション 120mL ¥2,800(税抜)
ディープモイスト スキンケア ディープモイスト クリーム 45g  ¥2,800(税抜)

【メディフードの想い】
肌の菜食健美
昔の日本人はお米のとぎ汁で洗顔し、ヘチマ水を化粧水に、野菜や果物でパックするなど、身近な食材を上手に活用していました。この頃の肌はとても健康的でキレイだったと言われています。現在は多種多様に進化した化粧品が沢山あります。しかし、肌トラブルが減るどころかその分多様化しています。昔と今は環境・食文化・生活スタイルなど違いが多すぎて比較できませんが、科学が進化した現代において残念でなりません。私たちのコンセプトは「お肌が食べる化粧品」。実際に化粧品は食べることができませんが、例えば、美容と健康の為にサラダを食べることと同じように、美容と健康に良い食べ物を肌に取り入れることでキレイな素肌が誕生します。


【商品特徴】

<ブライトスキンケア>

赤のスーパーフルーツ(みずみずしく輝く肌へ)アサイー・マキベリー・カムカム配合
■アサイー
奇跡のフルーツと言われるほどビタミン・ミネラルなど多種多様の栄養素をバランスよく含むアサイー。
中でもポリフェノールの含有量はワインの30倍、ブルーベリーの18倍。フルーツトップクラスの美容成分で肌老化へアプローチします。

■マキベリー
ポリフェノールがアサイーの約2~5倍。その実力はアサイーを凌ぐと言われています。
スーパーフルーツの王様と称され、最近注目の素材の一つです。アサイーとの相乗関係でキメを整えます。

■カムカム
ビタミンCの含有量が植物の中でNo.1のカムカム。
その力はレモンの約60倍で、ビタミンCの王様と呼ばれています。また希少成分エグラ酸を含み、天然のビタミンCと共にクリアで明るい透明感溢れる素肌へ導きます。

 

<ディープモイストスキンケア>
緑のスーパーフルーツ(うるおい満ちる艶めく肌へ)アボカド・キウイ・バオバブ配合

■アボカド
「食べる美容液」といわれるほど美容成分が豊富。アボカドが含む栄養素は肌に自然な艶や柔らかさをもたらします。アボカドはそのままパックしても美容効果が高く、良質な脂分やコエンザイムQ10が濃厚な潤いと柔らかい肌に導きます。

■キウイ
キウイは栄養価がとても高く、ビタミンCが豊富で、ビタミンEとAも多く含んでいます。キウイフルーツに含まれる高濃度のカリウムは、ターンオーバーをサポートしてくれます。


■バオバブ
バオバブはオレイン酸、リノレン酸、パルチミン酸の良質な脂質とビタミン類が主成分。理想のエイジングケア成分をバランスよく含んでおり、失われがちな肌の油分を補い、高い美容成分で肌老化にアプローチします。

 


【当リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社医食同源ドットコム
広報担当:橋本
神奈川県藤沢市湘南台1-14-5
TEL: 0466‐90‐4888(9:00~21:00)



 
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