どこまで続く?驚異の「10円饅頭」怒涛の勢い! 情熱の「地鶏まんテン」、発売開始!

「10円饅頭はこしあんの饅頭」という常識を覆し、不可能にも近い商品開発を続け、実現させた元祖つぶあんの茶まんテン。あの小さな生地の中に、大胆にも肉の餡を閉じ込めることに成功した肉まんテン。
そしてこのたび、またしても新製品登場。地鶏100%を使用、情熱の色の皮に包まれた「地鶏まんテン」。
7月数量限定生産、500セット販売。

http://www.hongkong-chushikai.co.jp/
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100%国産小豆にこだわった黒糖饅頭から始まり、元祖つぶあんの10円饅頭「茶まんテン」、そして4月に「肉まんテン」を発売したばかりの香港厨師会の快進撃。
パイオニアである惣菜の10円饅頭の第2弾がこのたび発売開始:
地鶏100%を使った、1個10円の「地鶏まんテン」。
特徴である天然酵母を使ったふんわり生地は、情熱の色。その中には、しゃきしゃきの地鶏の肉餡。前代未聞の「ひとくち体験」がまたしても10円饅頭の歴史を塗り替えます!

1988年から中華点心を製造・販売する株式会社香港厨師会(本社;江東区、代表:小林耕ニ)は、饅頭の皮と餡の製造に関する豊富な知識と技術を活かし、「ココロと身体に優しい食」の
理念を取り入れた「10円饅頭」の製造・販売を今年から開始しました。
4月に発売したばかりの「肉まんテン」(一口サイズの本格肉まん)の話題が冷め切る間もなく、惣菜の10円饅頭の第2弾となるのが宮崎地鶏を使った、「地鶏まんテン」。
2007年7月3日数量限定(500セット)で、ネットショップにて発売します。

「10円饅頭はこしあんの饅頭」という常識を覆し、不可能にも近い商品開発を辛抱強く続け、とうとう実現させた元祖つぶあんの茶まんテン。あの小さな生地の中に、大胆にも肉の餡を閉じ込めることに成功した肉まんテン。絶対に追従を許さない惣菜の領域では、競合は視野にない。さらに、実はそこには大胆な構想があらかじめあったのです。

商品開発はすべて、陰陽五行に則っていることから(小林社長談話)夏は「赤夏」で朱雀神(鳳凰)。だから生地も赤を意識。そして具材は鶏でなければならなかった。食感と安心・安全を備えた地鶏を100%惜しみなく使った。

香港の鶏肉包(鶏肉饅頭)という、幻の包子(パオズ)があり、今回はそれを基本に、具材には食感と安心・安全を備えた地鶏を100%惜しみなく使いながら、さらに独自の製法を用いて地鶏饅頭を完成させた。

「地鶏まんテン」は香港厨師会のコンセプトを踏襲するように、味わい深く、ヘルシー。肉まんテン同様、常温でおいしく食することで、ことさら地鶏の食感、本来の旨みが堪能できます。


商品概要は以下の通り。
● 商品名: 地鶏まんテン
● 価格:  1個10円(税込)
● 発売日: 平成19年7月3日(出荷は7月9日)
* 50個入りセット、500円(税込)
* 限定生産のため、500セットのみ(合計25,000個)

株式会社香港厨師会の小林代表取締役は、香港の点心厨師延べ20人以上から吸収した伝統技術と、彼らがもはや捨ててしまった60年以上も前の「化学調味料や添加物を使わなかった時代の点心」を1988年の創業以来20年近く追い求め続けている。誰もが安心して食することができる添加物を使わない点心を市場に供給するは、「二世代、三世代先の安全」を優先したいとの想いである。その徹底した姿勢は、水道水を一切調理に使用せず、食材のエビを洗浄するにいたっても100%ミネラル水を用いるところに見られる。


▼ 会社概要:株式会社香港厨師会  (代表取締役:小林耕ニ)
所在地:東京都江東区千石3-3-9
電話:03-5690-3303 Fax:03-5690-3689
E-mail: contact@hongkong-chushikai.co.jp
ウエブサイト:www.hongkong-chushikai.co.jp
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