Isobar JapanがCampaign Asia-Pacific誌主催「2015年 エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」にて金賞を受賞

2015年12月14日-アジア最大の広告・マーケティング誌「キャンペーン・アジア・パシフィック」主催のアワード「エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」にて、Isobar Japan(所在地:東京都中央区、代表取締役:内永 太洋)が、日本/韓国地区の”デジタル・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー”金賞を4年連続で受賞いたしました。当アワードは、アジア太平洋地域の広告/コミュニケーション・ビジネスにおける、エージェンシーのリーダーシップ性、創造性と革新性、新規ビジネスの獲得、国内の人材開発、業界全体への貢献を評価するものです。

2015年11月下旬に各候補者の発表、受賞者の発表が行われ、12月10日、ザ・リッツ・カールトンミレニア シンガポールにて授賞式が催されました。

当社CEOの内永 太洋は「今回の受賞はIsobar Japanの全メンバーがチームとして力を合わせて勝ち取ったものです。4年連続の受賞はデジタルマーケティング領域に新境地を開く、という私たちの姿勢をさらに強固にしていくでしょう。今後も、革新性、明確なビジョンを持つ才能ある人材、クリエイティビティに対する奨励といった、Isobarに深く根づいた価値観をさらに進化させ、引き続き世界中の活気あるブランド各社と連携できることを大変光栄に思います。」とコメントしております。

各受賞者の詳細につきましてはこちらをご覧ください: http://aoyawards.com/japankorea/

アイソバーについて
Isobar(アイソバー)は、デジタル分野の重要かつ複雑な問題に対して、クリエイティブなソリューションを提供する、世界最大級のフルサービス・デジタルエージェンシーです。

私たちは、世界中のクライアントのために革新的なエクスペリエンス(体験)を企画・デザイン・構築し、力強いブランドストーリーと商業的な活動を結合したブランドコマースを実現します。「無限のアイデア」をお届けするという焦点から決してぶれることなく、クライアントのビジネスプロセスの変革、既存の産業構造からの脱却、顧客とつながるための新たな手法の探求を、誇りをもってお手伝いさせていただいております。世界の44のマーケットに70のオフィスと4,000人のスタッフを擁するIsobarは、ローカルに精通した各分野のプロフェッショナルが国際的なタスクに対応する、ボーダーレスなエージェンシーを築き上げてきました。

Isobarは、過去3年間で18の「エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」、過去4年間で3度の「アジア・パシフィック・エージェンシー・ネットワーク・オブ・ザ・イヤー」など、350以上の賞を獲得しています。調査会社のフォレスター・リサーチは、Isobarを最も卓越したイノベーションを持つトップ10エージェンシーのひとつ、またデジタルエクスペリエンスを創出するリーディング・カンパニーとして挙げています。Isobarは電通イージス・ネットワークのメンバーです。
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