スープ専門店がつくるママとお腹の赤ちゃんのための栄養機能食品「マタニティスープ」を新発売!2月19日より通販サイトにて販売開始

スープ専門店がママと赤ちゃんの栄養を考えました
不足しがちな栄養素を美味しくプラス。妊娠中のママのための「マタニティスープ」
2016年2月19日(金)より発売開始



群馬県を中心にイベント会場などでスープ販売を手掛けている「空島キッチン(株式会社ベジタル/前橋市)」は、かねてより開発中だった妊娠中のママのために考案した「マタニティスープ」をリニューアルし、2016年2月19日(金)よりWEBサイトにて発売致します。
 


妊娠中のママの食事は、産前産後のママの体調だけでなく、赤ちゃんが産まれてからの健康にも影響を与えることがわかっています。しかし、実際にはつわりや食べ物の好みが変わるなどで思うように食事が取れないことも多いはず。
ママの健康やお腹の赤ちゃんのために開発した「マタニティスープ」を通常の食事と一緒に召し上がると、妊娠中の女性に嬉しい栄養素である葉酸、ビタミン類、カルシウムなどを妊娠中の摂取栄養推奨量(※)まで補え、気になるカロリーや塩分は控えめ。鉄分も加えて、現在妊婦中の方やこれから赤ちゃんが欲しい女性の食生活をサポートするスープです。
(※妊婦(18-29歳・妊娠中期)「日本人の食事摂取基準(2015年版)」推奨量に対して)

今回発売するのは「とうもろこしと豆乳のポタージュ」です。とうもろこしや玉ねぎなど野菜の旨みをぎゅっと濃縮し、発芽玄米の粉末入りで食物繊維もたっぷり。スープ専門店の店主が考案したやさしい味わいの一杯を、ぜひお召し上がりください。

【発売商品】
とうもろこしと豆乳のポタージュ
:とうもろこしの甘みがしっかり。豊かな風味が感じられるやさしい味わいのスープです。
希望小売価格
:230円/1食分(税別価格)
※粉末タイプ(熱湯120mlを注ぎ、約1分でお召し上がりいただけます)
 

マイナス1歳からの食育を
妊娠すると、産まれてくる赤ちゃんのために、食事に気を付けようと思う方は多いはず。この「マタニティスープ」を作るにあたり、妊娠中の食事に詳しい管理栄養士さんに話を伺ったところ、妊娠中に必要な栄養を100%自分で作り食べることは、実際にはとても難しいのだそうです。私は、安全な地元産野菜を使った美味しいスープ、それも野菜嫌いな子どもが美味しく食べられるようなスープを味わってほしいという思いでスープ専門店を始めました。今回のコンセプトは、もっと遡ってまだお母さんのお腹にいる赤ちゃんと、お母さんの健康。お母さんに足りない栄養素ももちろんですが、日々の食事をほんの少し豊かにすることで、体と心が温まってくれたら。そんな思いがこもったスープを、ぜひ試してみませんか。
株式会社 ベジタル 代表取締役 宮川修一
 

 


【会社概要】
株式会社ベジタル
マタニティ食品の企画販売、イベント出店型スープ専門店「空島キッチン」運営等
住所:群馬県前橋市駒形町885-3
TEL:03-5256-6155
お問い合わせ先:s.miyakawa@vegital.jp
WEBサイト(2月19日オープン):http://maternitysoup.jp/
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