IT企業の女性社長が「探しても出会えなかった、上質でエレガントなビジネスバッグ」を開発。「FUMIKODA」が表参道のポップアップイベントでデビュー。

MADE IN JAPANのテクノロジー&アニマルフリーの新バッグブランド。ドローイング ナンバーズ南青山にて12/2-12/5の期間限定ショップ! 

働く大人の女性のためのバッグブランドFUMIKODA(https://fumikoda.jp/)は、2017年
春夏コレクションを先駆けて販売するポップアップイベントを、表参道のセレクトショップ「ドローイング ナンバーズ南青山」で開催します。
FUMIKODAは9月にパリの展示会「トラノイ・ファム」で発表した、動物性皮革を一切使用しない、日本の上質なテクノロジー素材と伝統技術によるMADE IN JAPANのバッグブランド。デジタル社会を軽やかに生きる現代女性に向けて、エシカル&ラグジュアリーという新たな価値を提案しています。


 

 

 

 


■12月2日(金)~5日(月) ドローイング ナンバーズ南青山にて期間限定ショップ

期間:2016年12月2日(金)~12月5日(月)
営業時間:11:00~20:00
会場:ドローイング ナンバーズ南青山        
東京都渋谷区東京都港区南青山5-10-6    TEL/03-6427-6940
​                            http://drawingnumbers.jp
*12月8日(木)~11日(日) ドローイング ナンバーズ新宿でも開催決定!

【プレゼント情報!!】
ポップアップ イベント期間中5万円(税抜)以上お買い上げ頂いたお客様先着50名様(南青山・新宿合わせて)に、
この写真のタッセルチャームLINDAをプレゼント!
クラッチバッグTALA(写真)、ショルダーバッグARIANA、GINA等に揃えてコーディネートできるエレガントなチャームです。お得なこのチャンスにぜひポップアップイベントへ。
 

LINDA & TALA


■考え抜かれた、働く大人の女性のためのバッグコレクション

今回発売になるのは、MacBook AirなどのPCが簡単に持ち運べるクッションケース内蔵のショルダーバッグ「ARIANNA」、機能的でスマートなクラッチバッグ「TALA」、約730gと軽量で華やかな艶感のあるビッグトート「GINA」、GPS連携機能付きキーリングの「PAOLA」など。軽くて機能的なビジネス仕様、そしてエレガントでラグジュアリーという今までになかったバッグコレクションです。
それはFUMIKODAが、ウェブコンサルティング会社を経営している幸田フミ(FUMIKODA ディレクター)の「探しても出会えなかった、上質でエレガントなビジネスバッグを作りたい!」との強い思いを実現したブランドだから。その思いを起点に出会った、最新のテクノロジー素材や日本の伝統技術によりFUMIKODAのバッグが生まれました。
 

 

ARIANNA ¥148,000 IKULA ¥68,000

 

■日本のテクノロジーによる最先端マテリアル

FUMIKODAの最先端マテリアルは、日本の優れた技術力によって開発されたスペシャルなもの。高級エコカーのインテリア等にも使用されるなど、本革を超える高い耐久性と耐水性があります。また、本革のような質感でありながら、紙のように軽いのも特徴。ショルダーバッグ「ARIANNA」の重さはわずか約800g。同サイズの本革製バッグの約3分の2。その重量は、女性が指1本で支えられるほどの軽さです。
FUMIKODAの最先端マテリアルは耐久性&機能性と共に、エレガントでゴージャスな質感を大切にして開発されました。しっとりとした人肌のような手触り、発色・艶感の美しさなど、ハイエンドバッグを持ちなれた働く女性に相応しいリッチな素材感が特徴です。

TALA ¥98,000(LINDA別売)

 


■日本の伝統技術と美意識を基にしたもの作り

日本には数百年前から受け継がれてきた、世界に誇れるさまざまな伝統工芸や職人の技があります。しかし市場の縮小や後継者不足で、その技術の継承が難しいものも少なくありません。
FUMIKODAは、高岡銅器や鯖江のコットンセルロース加工技術を取り入れ、日本の高い伝統技術や美意識を基にしたバッグを制作しています。

・Takaoka-Douki シリーズ​
仏具で有名な高岡銅器(富山県)は、400年間培われてきた日本の伝統技術です。
FUMIKODAのTakaoka-Doukiコレクションは、高岡銅器の着色技術を現代にマッチしたものに進化させた
momentum factory Oriiの真鍮を使用しています。

 

高岡銅器の工房

ARIANA Takaoka-Douki シリーズ​

 

・Sabae-Clear シリーズ
FUMIKODAのロゴが刻印された、このべっ甲のようなバーはコットンセルロース。象牙やべっ甲の代用品として綿を原料として開発されたものですが、今では石油系樹脂にとって代わられ希少な素材です。このパーツは、世界で最も高い技術を持つ鯖江市(福井県)の職人がハンドメイドで磨きをかけ整形したものです。パーツのひとつひとつの表情が違っており、人の手によって磨かれることで水に濡れたような艶と透き通るような透明感を生み出します。植物性の自然素材から作られているのでアレルギーも少なく、人間の肌にも環境にも優しい材料。
一見べっ甲のように見えるパーツも、実は植物を主原料に製造されたアニマルフリーの製品。
それがFUMIKODAです。
 

Sabae-Clear シリーズ

 

 

■日本のテクノロジーによるIoT

現代のデジタルライフをよりスマートでエレガントに過ごすため、FUMIKODAはIoTやデジタルコミュニケーションにおいても最新のテクノロジーを活用し、新しい価値を提案します。
第一弾はFUMIKODAとMAMORIO株式会社とのコラボレーションによるタッセルキーリング。チャームにはBluetooth機能付きのチップが内蔵されており、スマートフォンのGPSと連携してキーリングの位置情報を確認することができます。スマートフォンに「MAMORIO」の無料アプリをダウンロードしてチップを同期すれば、キーリングの場所が地図上に表示されます。
 

 

 

PAOLA GPS連携機能付き タッセルキーリング ¥18,000


FUMIKODA DIRECTOR’S PROFILE

幸田 フミ(FUMI KODA)
Parsons The New School of Design卒業。
ニューヨークのファッションマーケティング会社にウェブデザイナーとして勤務し、大手ブランドのウェブサイト制作やファッション系ポータルサイトの運営などを手がけた。
帰国後2003年にウェブコンサルティング会社、株式会社ブープランを創業。多岐にわたる業界のウェブサイト制作をはじめ、プロモーション企画やソーシャルメディア活用の提案など、企業のウェブマーケティング全般に携わっている。
2010年に「手帳なんていらない 〜ソーシャルネットワーク時代の情報整理術」(かんき出版)を上梓して以来、IT関連の書籍を執筆。近著「はじめてのIoTプロジェクトの教科書」(クロスメディアパブリッシング)。
また、2011年の東日本大震災を機に有志とともに特定非営利活動法人BLUE FOR TOHOKUを設立。NPOの理事を務めながら、福島の児童養護施設の児童を支援している。

■公式サイト・オンライン ショップ https://fumikoda.jp/
■INSTAGRAM:fumikoda.official
■FACEBOOK:FUMIKODA.official

*お問合せは以下公式サイトよりお願いいたします。
 https://fumikoda.jp/pages/contact
*表示価格はすべて税抜きとなります。






 





 
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリースTOP
  2. >
  3. 株式会社FUMIKODA
  4. >
  5. IT企業の女性社長が「探しても出会えなかった、上質でエレガントなビジネスバッグ」を開発。「FUMIKODA」が表参道のポップアップイベントでデビュー。