Android POSレジアプリ「Padpos」とモバイル端末向けクレジット決済サービス「Coiney」が連携

小売業やサービス業の会計業務に革新!最短2日でAndroidのスマホやタブレットのクレジット決済が可能に

流通向けソリューションおよびPOSシステム開発を行う、株式会社ビジコム
(所在地:東京都文京区、代表取締役:中馬浩、以下:ビジコム)ではこの度、
Android端末を活用したPOSレジアプリ「Padpos(パドポス) 」http://www.padpos.jp
をさらに使いやすくするため、
コイニー株式会社(所在地:東京都渋谷区 代表取締役社長:佐俣奈緒子、以下:コイニー)が展開する、
モバイル端末向けクレジットカード決済サービス「Coiney(コイニー)」http://coiney.com/
と連携しました。
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接客・販売から商品・顧客管理、クレジット決済までを簡単に!
コイニーと連動したAndroid端末のPOSレジシステム

昨今、小売店や飲食業など中・小規模の店舗でも、従来のレジスターによる
売り上げ管理からタブレットやスマートフォンを活用したPOSシステムへの
移行が進んでいます。ビジコムが開発・販売を手掛けてきた
「Padpos(パドポス)」は先ごろ、完全無料で使い続けられる
Android POSレジアプリ「Padpos Free」を追加し好評を得ました。
小売業やサービス業などへのPOSシステム導入を着実に後押ししています
(iOSには対応していません)。

今回、「Padpos(パドポス)」は新機能として「Coiney(コイニー)」が
提供するクレジット決済サービスを取り入れました。アプリケーション上での
クレジット決済を可能としたことで、接客~販売~会計の流れがより簡素化され、
顧客の満足度が高められると期待されています。

コイニーはこれまでに複数のPOSメーカーと提携していますが、
スマートフォンのAndroid端末でソフトウェア開発・情報一式(SDK)の
連動をしたものはビジコムの「Padpos」のみで、業界初の試みとなります。
Android端末はiOSと比較して、機種が豊富で汎用性が高いので、
SIMフリーの利用やインターネット接続の契約を見直すことで、より安価に導入できます。
これはPOSシステムを検討している店舗には大いにメリットになる情報です。

ビジコムは、1986年の創業時から28年間におよぶ売上管理システム開発の
ノウハウの蓄積により、本格的なPOSシステムを提供することに成功。
多店舗展開している企業や、これから系列店を増やしていく場合などは、
Padposのオプションサービス・クラウド本部管理システム「TenpoVisor」などを
使うことにより、店舗・本部のデータが一元管理できるようになります。

【 Android POSレジアプリ「Padpos」+クレジット決済サービス「Coiney(コイニー)」 】
●スマホ、タブレットに商品画像を登録。簡単に在庫を確認でき、商機を逃さない
●スマホ、タブレットがそのままレジとなり、接客から販売・クレジット決済までを素早くこなす
●レシートプリンタやバーコードスキャナなどの周辺機器に対応
●クラウドオプションを利用すれば複数店舗、本部の商品・顧客情報を一括で管理

≪プレスリリースに関するお問い合わせ先≫
株式会社 ビジコム   広報 :岩田
http://www.busicom.co.jp/   〔Padpos〕で検索
〒112-0014 東京都文京区関口1-20-10住友不動産江戸川駅前ビル8F
TEL:03-5229-5190/FAX:03-5229-5199  E-Mail: iwata@busicom.co.jp
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