どこにもない特別なチョコレートの贈り物。忘れられない一年に。 【日本発※本数限定】カカオツリーのオーナー制度。

大切な人や特別な日の思い出に。オーナーになるとチョコレートが届く。カカオの木から始まる、チョコレートを楽しむプロジェクト。申込受付期間を2月29日まで延長!

チョコレートの原料となるカカオの木を見たことがありますか?遠いベトナムの地で育つ「カカオツリーのオーナー」にあなたも。カカオ研究所(株式会社八木山高原 代表 中野富美子)は、「カカオツリーのオーナー制度」を日本で初めてスタート。大好評につき、申込受付期間を2月29日まで延長します。

 

カカオツリーのオーナー制度

 

http://cacaoken.com/cacao-tree/

カカオの魅力やBean to bar チョコレートの本当の美味しさをお届けする「カカオツリーのオーナー制度」、昨年11月から受付を開始後、大反響を頂きました。本数限定のため残りわずかですが、申込受付期間を2月29日まで延長します。

 

ベトナムのカカオ農園で栽培されるカカオの木のオーナー権を募集し、1年間カカオの実が育つのを見守ってもらい、収穫したとれたてのカカオをチョコレートにして2016年秋にお届けします。

 

カカオの木
2016年3月上旬にオーナー証明書をお届け。
バレンタインデーのお返しや、ホワイトデーのプレゼントに。
カカオツリーの写真を定期的メールでお届け。
さらに、2016年11月頃には、チョコレート1㎏(50g×20枚)をお届け。

2016年が忘れられない年になる。他にはないプレゼントがここでなら手にいれられます。

カカオツリーのオーナー制度 ベトナム農園

アジアの隣人をチョコレートでつなぐ。日本とベトナムの交流。

ベトナム・ドンナイ省にある契約農園はとても熱意があり意欲的な農園です。

これから、カカオ研究所の技術指導により、農園内の工房でのチョコレート製造を行い、高品質なチョコレートを製造、販売していきます。この取り組みで、農家に消費者の顔が見えることで、さらなる熱意や、責任をもってカカオを育ててくれるでしょう。

 

ベトナムの一つの農園とあなたが関わることは小さいようでいて、確実に世の中を変化させていきます。おいしいチョコレートが届く小さな幸せも。世界中の人が笑顔になれるような大きな幸せも。カカオ研究所はチョコレートをとりまく世界を、もっと良くしたいと考えます。

 

ぜひ、オーナー制度に参加することで、この熱意あるベトナムの農園を応援してください。

Bean to Bar ビーントゥバー

新しい流行 Bean to Bar(ビーントゥーバー)とは?

これまではチョコレートといえば、原産国から出荷され、ヨーロッパなどで加工・ブレンドされた原料を消費国の工場で加工する大量生産がほとんどでしたが、Bean to Barではその名の通り、豆を仕入れて焙煎・粉砕するところから成形までをひとつの工房でつくる少量生産のチョコレートです。数年前からアメリカで工房が生まれ始め、今では本場ヨーロッパ、そして日本にも。まだ数える程ですが、日本でも徐々にお店も増えてきました。
今回のチョコレートはBean to Barチョコレートにしてお届けします。

 

カカオツリーのオーナー制度 特典

【カカオツリーのオーナー制度 特徴】


1. 日本初のプロジェクトに参加してカカオの木のオーナーになれる!
日本のショコラティエやチョコレート会社が契約農園を持っていることがあっても、個人の方がオーナーになれるのは日本で初めて。

カカオの木1本分のオーナー権を20,000円(本数限定)で募集します。

2. とれたてのカカオで作ったチョコレート1kg分を2016年秋にお届け!
ベトナムの契約農園内に、カカオ研究所監修の工房が2016年春に完成予定。その工房で、農園でとれたカカオをすぐに加工しチョコレートに。このBean to Barチョコレート(50g×20枚)を2016年11月中旬にお届け!
他とは違う新鮮なチョコレートをお届けします。
 

3. カカオの生育レポートやオーナー証明書なども付属!

オーナー証明書、現地の写真が掲載された生育レポート3回や、現地のカカオの木にはお名前入りのネームプレートをおかけします。

カカオとチョコレートをもっと楽しめる新しい試みです。

4. カカオ農家と一緒につくるチョコレートで国際貢献!
ベトナムのカカオ農園と協力してこのプロジェクトは行われます。日本の製菓技術を提供し、ともに研究し、実験を重ねて、カカオを栽培・加工、チョコレートを製造します。
ベトナムの農園の技術向上とそれにより農家の安定収入を目指します。
 

カカオツリーのオーナー制度 スケジュール

 

【カカオツリー1本のオーナー権(1年契約)概要】

正式名称 カカオツリーのオーナー制度
募集期間 〜2016年2月29日〆切
募集方法 ホームページ、店頭
URL http://cacaoken.com/cacao-tree/
販売価格 20,000円(税込)

ベトナムのカカオ農園で栽培されるカカオの木のオーナーとして、1年間カカオの実が育つのを見守ってもらい、収穫したカカオをチョコレートにして2016年秋にお届けします。

・オーナー証明書(郵送)
・ネームプレート(ベトナム農園で使用)
・生育経過レポート(メール)3通
・チョコレート50g×20個 

 

 

※1 日本初のカカオの木のオーナー制度…2015年10月自社調べ。
※2 九州初のBean to Barチョコレートショップ…2014年12月自社調べ。
※「カカオツリーのオーナー制度」は、所定のオーナー証明書、ネームプレート、生育経過レポート、及びチョコレートを取得する権利を意味します。カカオの木の所有権は含まれていません。
 

カカオ研究所

【カカオ研究所 運営:株式会社八木山高原について】

株式会社八木山高原は、2014年12月に九州初※2の豆から焙煎してつくるBean to Bar(ビーントゥーバー)チョコレートショップ「カカオ研究所」をオープンしました。お菓子屋を100店舗経営していた経験をもとに、カカオそのままが味わえるようなおいしいチョコレートを作りたい!という気持ちで、カカオ豆から仕入れて焙煎してつくるチョコレートを製造・販売しています。
URL : http://cacaoken.com/
所在地 : 〒820-0032 福岡県飯塚市東徳前17-79
代表者名: 代表 中野富美子

【本リリースに関するお問合せ先】
株式会社八木山高原 広報部 (担当:福田)
メール press@cacaoken.com

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