【出演者追加のご案内】「DOCOMO CONCERT in FUNKY MARKET」 cutman-booche with ウルフルケイスケ ライブ初共演が決定!株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ2010年04月21日 12:20
昨年度も4回開催され、様々なアーティストの出演でご好評をいただきましたドコモコンサートを、 2010年度は第一弾を東京・大阪の2会場で5月に開催いたします。 そして今回、大阪のFM802がエコロジーをテーマに発信する、ゴールデンウィーク恒例の 大型フリーマーケットイベント、「FUNKY MARKET」にて開催される、 「DOCOMO CONCERT in FUNKY MARKET」にcutman-booche with ウルフルケイスケの追加出演が決定いたしました。 ウルフルケイスケは、4月21日に発売されるcutman-boocheの新曲「立ち上がれ」にゲストプレイヤーとしても参加しておりますが、 この2組のアーティストのライブでの共演は、今回の「DOCOMO CONCERT in FUNKY MARKET」が初めてとなります。 その他にも、HARCO、FUNKIST、Rakeの3組のアーティストの出演を予定しています。 また各会場では、不要になった携帯電話や充電器を回収するブースを設置。 当日、会場にお持ちいただいたお客様には、ドコモのキャラクターグッズを差し上げます。 ケータイリサイクル、そしてドコモコンサートを通じて、環境のことを考えるきっかけになるイベントにいたします。 NTTドコモは今後も環境を配慮して、ケータイリサイクルを積極的に展開していきます。 ■DOCOMO CONCERTとは 1992年からスタートしたドコモコンサートも2009年度までの間に172回も行われてきました。 2010年度のドコモコンサートも、エコロジーをコンセプトに、コンサートという機会を通じて、 ドコモの環境への取組みとして、不要になった携帯電話や充電器の回収を会場で実施しています。 コンサートではエコロジーに親和性の高いアーティストによるライブ演奏や会場演出を行います。 また、実施は東京にとどまらず、全国への展開を予定しています。 多くの人々に愛され続けてきたドコモコンサートは、いままでのトーン&マナーを踏襲しつつ、 時代のニオイを敏感に取り入れてきました。昨年に引き続きキーワードは、音楽を通じたエコへのアプローチを意味する リズム オブ グリーン。 グリーンは葉っぱの緑、新緑が風に揺れ、リズムを刻む、 2010年度のドコモコンサートは、引き続きエコです。 ■DOCOMO CONCERT 開催概要(大阪) FM802がエコをテーマに発信するGW恒例の大型フリーマーケットイベント「FUNKY MARKET」。 のべ3万人以上が集まる本イベントにおいてドコモコンサートを実施します。 また、会場内において不要になった携帯電話や充電器を回収する、ケータイリサイクルブースも設置します。ケータイリサイクルやコンサートを通じて、大阪でもエコマインドをシェアしていきたいと思います。 名称 : DOCOMO CONCERT in FUNKY MARKET 主催 : FM802 会場 : 万博記念公園 自然文化園 お祭り広場 日時 : 2010年5月2日(日) 「FUNKY MARKET」開催時間内(9:30~17:00)で調整中 イベント形態 : フリーライブ ※但し、自然文化園への入場料が(大人250円/小中学生70円)が必要です。 出演者 : cutman-booche with ウルフルケイスケ、HARCO、FUNKIST、Rake MC : 早川和余(FM802 DJ) 他 問合せ先 : FM802リスナーセンター 06-6354-8020 (平日 10:00-18:00) ※やむを得ずイベントを休止することもあります。ご了承ください。 ※事前の告知なく出演者が変更になる場合もあります。ご了承ください。 ■出演者プロフィール (大阪) cutman-booche(カットマン・ブーチェ) Vo&Gu ウリョン/Dr&Cho 小宮山純平 2002年に大阪で結成。「音楽の可能性と時代性」の模索をしながら 常にその評価を受けてきた。FUJI ROCK FESTIVALへの2回連続出演を初め、 数々の野外フェスティバルに出演。2008年には初めてのフルアルバム 『Permanents』をリリースし 10本以上の野外フェスと全国ツアーに。 2009.6月にP-VINE RECORDSより移籍第一弾アルバム『my way』をリリース。 リードトラック「サイクル」はスペースシャワーTV・FM802をはじめ 全国各地パワープレイを獲得。その後、ベースの脱退を経て2人組に。 ギターボーカルとドラムという自由度の高い編成とウリョンの歌声を武器に 音楽の旅を続ける。 ウルフルケイスケ ウルフルズのギター担当 A型 ウルフルズのギターとして、1992年シングル「やぶれかぶれ」でデビュー。 3年後「ガッツだぜ!!」でブレイクし、その後のアルバム「バンザイ」はミリオンヒットとなり、 紅白歌合戦出場。2001年に「明日があるさ」で二度目の紅白歌合戦出場を果たす。 メンバー4人の圧巻のライブパフォーマンスでオーディエンスを魅了してきたが、 2009年8月30日をもって、ウルフルズは一時活動休止となる。 ウルフルズ活動中より、他アーティストのレコーディングやイベントに多数出演。 2009年には精力的にイベントやライブ活動を行っている。 12月18日にはソロ活動第一弾イベント「マジカル・チェーン・ツアー」を主催。 「旅&つながり」をテーマに勢力的に活動している。 HARCO 1975年10月16日 生まれ / 神奈川県出身 青木慶則のソロ変名ユニット。シンガーソングライターでありながら、 キーボード全般、ドラム、マリンバなど多くの楽器が演奏できる マルチプレーヤーでもある。近年は音楽とエコのイベント「きこえる・シンポジウム」を、 半年に1回を目安に行なっている。 FM802「エコ考え中」キャンペーンのテーマソングも担当。 FUNKIST 2001年に結成。ボーカル、ギター×2、ベース、ドラム、パーカッション、フルートから なる7人編成。日本のみならず、南アフリカ、アジア、インドなど、世界中所狭しと 駆け回り、年間100本を超えるライブを繰り広げてきた生粋のライヴバンド。 メジャーデビューシングル「my girl」は、ぴあ満足度ランキングにて堂々の1位を獲得。 10-FEET主催の京都大作戦ではサブステージながら1000人以上を集めるなど、 着実に日本中でFUNKIST旋風を巻き起こしている。 Rake 仙台出身のシンガーソングライターで、キマグレンのオープニング・アクトでも活躍の、 要注目オーガニック系シンガーソングライター。 2010年1月13日、アリオラジャパンよりシングル「Fly away」でメジャーデビュー。 このデビュー曲で、全人未踏のFM・AM・TV合計53局のパワープレイを獲得。 翌月には2ヵ月連続リリースとなる2ndシングル「世界は今日も僕らをのせてまわる」をリリース。 発売前にも関わらず、USEN総合HITチャート(J-POP)で初登場3位を記録した。
※このページに掲載されているプレスリリースは、発表日の情報であり時間の経過や後発事象によって変更される可能性がありますのでご了承ください。
|
|