速報! 主婦の友社が新書市場へ「テーマ型」参入株式会社主婦の友社2010年09月06日 15:06
速報! 主婦の友社が新書市場へ「テーマ型」参入 主婦の友新書『なくなる日シリーズ』10月6日創刊! **************************************** ○○がなくなったら………「読むワイドショー」新書が登場! 政治、経済、医療、文化、家庭、風俗etc、「なくなる」を切り口に今を追究します! 企画案内とパンフレットPDFはコチラ→ http://corporate.shufunotomo.co.jp/wp-content/uploads/2010/09/083112_nakunaru_4p.pdf 10月6日発売は4点! ・「婚活」がなくなる日 苫米地 英人 著 ・末期がん、その不安と怖れがなくなる日 樋野 興夫 著 ・政治家がなくなる日 平野 和之 著 ・「暮らし力」がなくなる日 近藤 典子 著 ※いずれも本体価格は762円。毎月6日頃発売。 **************************************** 【11月のラインナップ】 ・霞ヶ関がなくなる日 みんなの党 渡辺喜美、浅尾慶一郎 著 ・人事課がなくなる日 前田英三郎、小山昇 著 ・ラーメンがなくなる日 新横浜ラーメン博物館館長 岩岡洋志 著 ・プロフ中毒――子どもの秘密がなくなる日 渡辺真由子 著 【12月のラインナップ】 ・レストランがなくなる日 犬養裕美子 著 ・イチローのバットがなくなる日 長谷川晶一 著 ・ドルパワーがなくなる日 江波戸哲夫・竹谷仁宏 著 ・日本から水がなくなる日 橋本淳司 著 【編集長 吉原秀則からのご挨拶】 一歩踏み出すと、後ろはもう既に過去のものです。人が、世の中が動き始めると、そこには時間が流れているのです。何かが始まるというのは、何かが終わることです。○○がなくなる日、それは取りも直さず、何かが生まれる日なのです。新書という形を借りた、主婦の友社の「なくなる日」シリーズ。事象、暮らし、風俗、マインド……さまざまな「なくなる」ものが登場してまいります。人は一人では生きていけません。まして、自分を囲むさまざまなものとも無関係には生きていけません。自分はどの時代に生き、誰と接し、何を思いながら自らの生を紡いでゆくのか……それらの心の底を「なくなる日」では、呼び覚ましていきたいと思っています。新書を一冊読み終えたとき、ふと、自らの内に問いかけたくなる、そんなシリーズの船出です。お楽しみに! ──書籍紹介に関するお問い合わせ── 主婦の友社 販売部宣伝課 TEL03-5280-7577 /FAX03-5280-7578
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