【プレスリリース】「演劇集団キャラメルボックス」の作品が【観劇三昧】で配信決定!

「演劇集団キャラメルボックス」の作品が【観劇三昧】で配信決定!
定額制だから月980円で観放題!
年末年始は【観劇三昧】でキャラメルボックス三昧!!
株式会社ネクステージ(所在地:大阪府大阪市代表取締役:福井学)が運営する、
定額制オンライン観劇サービス【観劇三昧】にて、今年30周年を迎えた「演劇集団キャラメルボックス」(運営:株式会社ネビュラプロジェクト所在地:東京都中野区)の作品の配信が決定しました。
これまでも、テレビの有料チャンネルでの放送や、オンラインでの<単品販売>は
おこなってきた演劇集団キャラメルボックスですが、オンラインでの<観放題>の配信は【観劇三昧】が初めてです。
これにより、演劇集団キャラメルボックスの多くのファンが、いつでも、どこでも手軽に好きな作品を見返すことができるようになり、また、他の劇団を知るきっかけづくりにもなると考えています。
そして、他劇団のファンで、現在【観劇三昧】を利用されているお客様にも、演劇集団キャラメルボックスを知っていただく良い機会になると考えております。

<配信作品ラインナップおよび配信予定日>
12/22(火)19:00~『サンタクロースが歌ってくれた(2010年版)』
12/24(木)19:00~『サンタクロースが歌ってくれた~10days Limited Version~』
12/26(土)10:00~『クローズ・ユア・アイズ』
12/28(月)10:00~『エトランゼ』
12/30(水)10:00~『ブリザード・ミュージック(2001年版)』
1/2(土)10:00~『TRUTH(1999年版)』
1/5(火)10:00~『賢治島探検記(2002年版)』
1/7(木)10:00~『アンフォゲッタブル』
1/9(土)10:00~『四月になれば彼女は(2002年版)』
 

 

【参考資料】
<演劇集団キャラメルボックス>
1985年、早稲田大学の学生演劇サークル「てあとろ‘50」出身者を中心に結成。
「エンターテイメントファンタジー」というジャンルでSF、時代劇、ラブストーリーなどどのジャンルにおいても「日常の中に非日常なことが起こる」ことが作品の特徴。
近年は、北村薫氏、梶尾真治氏、恩田陸氏、東野圭吾氏など、現代を代表する人気作家の小説を次々と舞台化。「原作の世界をうまく表現しつつ、それでいてキャラメルボックスらしさもある」と非常に高い評価を得ている。
(公式HPより抜粋)

<観劇三昧>
2013年8月にスタートしたオンライン観劇サービス。
登録されている演劇動画の全作品を、会員は月額980円の利用料で、
スマートフォン、タブレットのアプリやパソコンサイトからオンラインで視聴することができる。
登録作品数は2015年11月末時点で83劇団268作品。
新たな劇団を知り劇場へ足を運ぶきっかけづくりや、
子育てや介護、身体的な事情により劇場に足を運べない方が演劇を気軽に楽しむことを目的としている。
観劇三昧WEBサイト:http://kan-geki.com
iPhone・iPad用アプリ:https://itunes.apple.com/jp/app/kangekizanmai/id674187853?mt=8
Android用アプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=net.dkmobile.kangekizanmai&hl=ja

 

 

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