【提供開始 システム保守特化型研修】システム保守業務に特化した、目的達成型研修コースが完成しました、目的別に3シリーズ(品質向上、業務改善、積極提案)をご用意しました。

システム保守に特化した目的別研修。品質向上、業務改善、積極提案の3シリーズの提供を開始。

 他では類を見ない、画期的な、システム保守業務(エンハンス業務)に特化した研修が開発されました。この研修は、単なるスキルアップを目的とするのではなく、即戦力の要員を育成する事を目的とした研修コースになっています。システム保守業務(エンハンス業務)は、宝の山です。昨今では、エンハンス業務に積極的に取り組み、収益の向上をはかろうとしている企業が出始めています。エンハンス業務は、積極的な取り組みの対象から外れていたところでもあり、改善の余地がたくさん残っています。エンハンス業務に必要なのは、「ミスをおかさず、手戻りを無くす」「身の回りをより早く、正確な仕事に改善する」さらには、「積極的に提案する事で、お客様とのWIN-WINの関係を築く」これらの事を実践する要員の育成です。これらの要員がいてこそ、宝の山を収益に変える事ができます。しかしながら、脚光をあびないエンハンス業務に対して、特化した研修は整備されてきませんでした。その中、弊社は、研究を重ね、今、エンハンス業務を行う組織にとってもっとも必要となる人材という観点から3種類の研修プログラムを開発したものです。
アプリケーションシステムの開発業界において、システム保守業務(以降 エンハンス業務)に脚光があたりつつあります。特に基幹システムは、そのライフサイクルのほとんどが、エンハンス期間でもあり、エンハンス業務は、ストックビジネス、安定収入源です。

にもかかわらず、新規開発については、上流工程を含め様々な研修が準備されているのに対し、エンハンス業務に特化した研修は、「ほぼ無い」というのが現実です。

エンハンス業務は、新規開発の片手間業務、新規開発要員の待機場所、ベテラン社員の安楽椅子ではありません。エンハンス業務こそしっかりと人員を育成して、戦略的にとりくんでいくべき宝の山なのです。

そこで、弊社では、フォワード・コンソーシアムを立ち上げ、エンハンス業務に真に必要な実用的な研修コースを研究してまいりました。

今回開発したのは、「積極的提案力強化シリーズ」「身の回りの業務改善シリーズ」「製造品質の向上シリーズ」の3シリーズです。それぞれの組織の戦略的ニーズにあわせ、自由に選択していただく事ができます。またいずれのシリーズも実務的なので、受講生は、即戦力として、業務にあたれます。是非、社内研修として、ご検討ください。(オープンコースも検討中です。お問い合わせください)

※当件の詳細、お問い合わせは、下記まで。
システム企画研修株式会社 エンハンス研修担当
電話 03-5695-3130(代)
メール info@newspt.co.jp
会社HP http://www.newspt.co.jp/
関連URL(フォワード・コンソーシアム) http://www.forward-consortium.com/
 

 

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