Actuate、データ駆動型アプリサミット2014で組み込み分析ツールの将来について講演

1,000人以上の開発者、管理者、およびBI業界の第一人者が一堂に会し、次世代ビッグアプリの構築に関する洞察を共有する年次ユーザー会議が7大都市それぞれで開催されます。

日本、東京、2014年11月4日 – 組み込み分析ツールの大手企業であるアクチュエイトジャパン株式会社は本日、11月6日サンタクララ、11月11日シンガポール、11月13日東京、11月18日パリ、11月19日ロンドン、11月20日フランクフルト、12月3日ニューヨークで開催される年次ユーザー会議である、データ駆動型アプリサミット2014での基調講演者の顔ぶれを発表しました。
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データ駆動型アプリサミット2014では、世界中の1,000人以上のビジネスインテリジェンスの専門家および開発者を集め、「次世代ビッグアプリ」の構築方法をめぐるネットワークを構築し、連携し、洞察を共有していただく予定です。基調講演以外にも、出席者は、Actuateの経営陣および専門家によるセッションに参加することで、ビッグデータ、モノのインターネット(IoT)、モバイル、および組み込みアプリにおける最新トレンドの知見を深めることができます。

データ駆動型アプリサミット2014の一般セッションと業界専門家による基調講演:

東京では、Actuateと業界の専門家が、次世代ビッグアプリがどのように適切なデータを活用して組織の業務を進めるかについて考察し、業界を方向づける最新の技術的な推進要素について論じます。次の講演者を予定しています。

Actuateの社長兼CEOピート・チッタディーニ氏は、組み込み分析ツール業界における20年以上の経験に基づいて、顧客がこれから将来にわたって必要とする次世代ビッグアプリを方向づける主要推進要素について論じます。

Actuateのマーケティングおよびイノベーション部門のバイスプレジデントアレン・ボンディ氏は、マッキンゼー及びヤンキー・グループ社の元アナリストでもあります。データサイエンティスト出身のCMOであり、早くからデータ駆動型マーケティングに目を付け、現在、フォーブス社、1to1メディア社、スマート・データ・グループにも協力しています(氏のブログより)。




Actuateのプレミアユーザーイベントの詳細と登録については、データ駆動型アプリサミット2014のページにアクセスしてください。Actuateの組み込み分析ツールのポートフォリオに関する詳細は、http://www.actuate.com/jpをご覧ください。ツイッターで@Actuate, #DataDrivenSummitをフォローしてください。





Actuate – The BIRT Company™について

Actuateは、スケーラブルで安全なソリューションを構築する350万以上のBIRT開発者およびOEMにソフトウェアを提供しています。これらのソリューションは、パーソナライズされた分析と洞察を、2億人を上回る利用者の顧客、パートナー、従業員に提供することで、時間の節約とブランドイメージの向上に寄与します。オープンソースIDE BIRTの開発・サポート元であり、世界基準の視覚化および配備プラットフォームBIRT iHub™を開発するActuateは、顧客向けアプリケーションに取り組む開発者の生産性を大幅に高めます。ActuateのBIRT Analytics™™は、セルフサービスの予測分析を提供し、ビッグデータを利用する顧客の業務を改善します。Actuate Customer Communications Suite™を利用すれば、組織は大量のコンテンツを簡単に変換、処理、パーソナライズ、アーカイブし、個別化された対応を提供できます。シリコンバレーに本社を構えるActuateは、金融サービス、テクノロジ、官公庁分野に5,000以上のエンタープライズ顧客を擁しています。ぜひ、actuate.com/jpおよびdeveloper.actuate.comにお越しください。

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