「Mr.イクメンコンテスト 2013」グランプリ決定!!

今年のイクメン日本⼀は、“イクティブ” なパパ!

9月14日(土)、東京ビックサイトにて開催された「Mr. イクメンコンテスト2013」にて、今年の「イクメン日本一」が決定。
特別審査員の照英さんや一般来場者から最多得票数を獲得したイクメンが、見事グランプリとなりました!
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この度、英国発の父親向けライフスタイル雑誌であり、日本唯一の“イクメン”雑誌「FQ JAPAN」編集部(株式会社アクセスインターナショナル 東京都渋谷区、発行人:清水朋宏)は、9月14日(土)に、東京ビックサイト 西4ホールにて「Mr.イクメンコンテスト2013」を開催、今年の「イクメン日本一」が決定いたしました!!
当日は応募総数931名の中から、Web投票・撮影審査を勝ち残った7名による最終審査を行い、それぞれが事前に撮影した「イクティブ・ムービー」や「特技」を披露してアピール、特別審査員の照英さんや一般来場者から、最多得票数を獲得した森クイントンさんが、見事グランプリとなりました。

  • 今年の審査ポイントは「イクティブ」(育児×アクティブ)

今年の「Mr.イクメンコンテスト」 では、審査ポイントとしてあらたに『イクティブ』という視点を導入。これは、FQ JAPAN最新号でも、「育児」×「アクティブ」からの新造語として表紙でも採用する、これからの父親による育児スタイルのキーワードです。
子どもと同じ目線で一緒になってチャレンジしたり、楽しんでいる父親の「アクティブな育児」のことをあらわして おり、 『イクティブ』なパパは、従来のイクメンのように、「世話をする」というタテの親子関係だけではなく、まるで“ 仲間同士”のようにヨコの親子関係を築いているのが大きな特長です。
しかもこれは、昨今ますます多様化する父親の育児スタイルの中で、周囲からの評価が高く、イマドキのパパた ちが「あんな風に子育てしたい!」と憧れを抱いてしまう......実は、これまでカッコいいとされてきた、そんなパパたちに共通するスタイルでもあったのです。


今回のコンテストでグランプリを受賞した森クイントンさんも、子供は0歳10ヶ月と小さいながら早くもイクティブぶりを発揮、ムービーでは子供と一緒にブロック遊びを楽しむ様子で大アピール、さらに特技として英語の絵本の読み聞かせも披露、会場をおおいに湧かせたことがグランプリ獲得の大きな要因でした。
今回の「Mr.イクメンコンテスト」ならびに、新たな育児スタイル「イクティブ」に関して、ご興味をお持ちいただいたメディア各社様には、コンテストの模様(画像)や、ステージで使用したムービー素材、さらにはグランプリ、準グランプリを受賞したイクメンのご紹介などを行っております。

 

★上記素材のほか、最新のイクメン情報が分かる「イクメン白書2013」 もご用意しております。 ご入り用の方は下記担当までお問合せください。★



FQ JAPAN編集部

担当:石渡、宇都 TEL:03-3403-3335 FAX:03-3403-3305 E-mail: ishiwata@access-i.co.jp

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