製薬企業のディシジョンメーカー350名以上が参加予定 第7回 Marketing Excellence Japan 2014

開催 開催日時:2014年5月13日(火)~14日(水) 会場:ウェスティンホテル東京

eyeforpharma Japan(本社:英国・ロンドン)は日本医薬品マーケティングに特化した日本最大級のカンファレンス「第7回Marketing Excellence Japan 2014 」を5月13日(火)~14日(水)の会期にてウェスティンホテル東京で開催致します。本年は、「マルチチャネル・マーケティング」、「社内連携によるデータ分析強化」、ソーシャルメディア活用による「顧客の本音にリアルタイムで応えるメディア・情報活用法」、「スマートフォン活用によるマーケティング活動」などの注目テーマをセッションやパネルディスカッションにより、医薬品マーケティングにおける最新動向の検証や成功事例とともに掘り下げて参ります。なお、本カンファレンスには、製薬会社のマーケティング、営業、およびコマーシャル事業関連部門において、中核を担うディシジョンメーカー350名以上の参加を予定しておりますので、ネットワーキングにも最適な機会となっております。
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■□■ 「第7回Marketing Excellence Japan 2014 」開催概要 ■□■
日時:2014年5月13日(火)~14日(水)
会場:ウェスティンホテル東京(恵比寿ガーデンプレイス内 )
参加料:有料 参加予定人数:350名以上 主催: eyeforpharma Japan
詳細は、下記カンファレンス ウェブサイトをご覧ください。
URL: http://www.eyeforpharma.com/marketingjapan/jp

【プログラム】
2014年5月13日(火)
セクション1: マルチチャネルで成功する要因と戦略術をマスターする
2014年5月14日(水)
セクション2: 最大限の利益を得るためのマーケティングのリソース配分と取り組み
セクション3: 顧客のインサイトをマーケティング戦略と実践に効率よく導入する

<主な講演者の一例>
20名以上の内資・外資製薬企業マーケティングのシニアエグゼクティブが登壇します。
・フローラン エドゥアール氏 / アストラゼネカ株式会社 コマーシャルエクセレンス ディレクター
・渡邉 稔氏 / 中外製薬株式会社 オンコロジーライフサイクルマネジメント部 部長
・福田 昌暢氏 / 協和発酵キリン株式会社 製品情報部Webプロモーショングループ グループ長
・クリス フィリップス氏 / ヤンセンファーマ株式会社 Director, Marketing Intelligence and Operations
・安藤 友彦氏 / サノフィ株式会社 糖尿病ビジネスユニット マーケティング部 部長
・Michael Injaychock氏 / 日本イーライリリー株式会社 Marketing Director of Marketing Research and Channel Innovation
・青砥 弘明氏 / MSD株式会社 マーケティング本部 ジャパンブランドリーダー
・佐藤 正晃氏 / バイエル薬品株式会社 ニューチャネルマーケティング 部長
・本間 充氏 / 花王株式会社 デジタルコミュニケーションセンター 企画室長
・沖野 佳秀氏 / 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
ビジネスアナリシス&マーケティングイノベーション部 部長
・ジェームス C. フェリシアーノ氏 / メルクセローノ株式会社:代表取締役兼社長
・坂爪 太郎氏 / アッヴィ合同会社 事業戦略支援本部ビジネスインテリジェンス部 部長

【Marketing Excellence Japan 2014 の主な特徴】
・製薬業界のキープレイヤーによる講演
・製薬企業の演者が登壇し、議論する費用対効果(ROI)に関するパネルディスカッション
・製薬企業やベンダー企業の演者がデジタルマーケティングについて議論するパネルディスカッション
・医薬品マーケティングやコマーシャルエクセレンスの最新実例をご紹介
・キープレイヤーとネットワーキングをする機会
<取り上げる主な内容>
業界の「生の声」を取り入れるため、独自リサーチをもとに作成したプログラムをご用意しています。
・マルチチャネルで成功をとげる実例
・社内連携とデータ分析による顧客へのアピール力強化
・最大限の利益を得るためのマーケティングのリソース配分と取り組み
・顧客の本音にリアルタイムで応えるメディア・情報活用法
・ブランド力向上に繋がるデジタルマーケティング

<Marketing Excellence Japan 2013 / 昨年の実績>
・参加者378名
・27名以上のシニアエグゼクティブが登壇
・92%の参加者が2014年にまた参加したいと回答 ※eyeforpharmaのアンケート調査結果

【本カンファレンスに関するお問い合わせ先】
eyeforpharma Japan 赤星 公仁栄
Email: kakahoshi@eyeforpharma.com
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