訪日外国人旅行者に「暮らすような宿泊施設」を提供 宿泊型マンション開発の取組み開始のお知らせ

〜ホームシェア運用サポートサービス「Mister Suite(ミスタースイート)」を活用 〜

不動産開発の株式会社ディア・ライフ(本社:千代田区/代表取締役社長:阿部幸広/東証一部上場)は、ホームシェアの需要解析、予約管理システム「Mister Suite(ミスタースイート)」を提供する株式会社SQUEEZE(本社:港区/代表取締役社長:舘林真一)と連携し、インバウンド向け宿泊施設提供事業を推進していくことをお知らせいたします。
【 事業の目的 】
昨年、訪日外国人旅客数が過去最高(計1,973万7千人/日本政府観光局発表)を記録する中、供給不足が懸念されている宿泊施設提供において、法整備に基づく積極的な開発・提供を進めてまいります。国内におけるホームシェア市場は、潜在的な経済効果が10兆円規模と言われており、今回の新規参入によるビジネス拡大を通じ、観光立国日本の経済発展に寄与してまいります。ホームシェア向けマンション開発の着手にあたっては、法令遵守のうえ、業界トップのサポート実績を誇る株式会社SQUEEZE ※1(提供サービス:Mister Suite)のコンサルティングのもと、準備をしていきます。

※1:株式会社SQUEEZEは高い技術力と豊富なマーケティングデータを活かし、予約管理・イールドマネジメントシステムを開発。法人向けホームシェア運用サポートサービス「Mister Suite(ミスタースイート)」として、国内外で200件以上のサポート実績を誇る(2016年2月現在)。
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