タイ国際航空、バンコク(タイ)-小松(石川)で国際チャーター便を運航

期間:2016年2月10日(水)~2016年2月14日(日) バンコク(タイ)-小松(石川)

タイ国際航空(東京都千代田区有楽町1-5-1 日比谷マリンビル)と株式会社全旅(東京都中央区銀座1-15-4 銀座一丁目ビル6F)は、2016年2月10日(水)~2月14日(日)の期間、バンコク(タイ)-小松(石川)の国際チャーター便を運航いたします。小松発はバンコク行の他、プーケット・パタヤ・チェンマイ行のツアー設定があり、好調な販売状況です。

昨年11月から乾季に入っているタイでは、今がまさに観光のベストシーズンとなります。石川県のみならず、周辺の北陸地域の皆様にも、ベストシーズンの“微笑みの国”タイ旅行を楽しんでいただくため設定致しました。また、昨年の北陸新幹線開通により、多くのタイの皆様が今までより容易に金沢や五箇山(富山県)をはじめとした景勝地や観光地を巡ることが可能になり、増え続けるタイから北陸地域へのインバウンド需要の双方向のニーズに応えることを期待しております。

小松からバンコクまでの飛行時間は約7時間で、使用機材は777-200型機を予定しております。石川県および一般社団法人石川県旅行業協会が後援しており、今後も各旅行代理店様と協力の上、バンコク(タイ)-小松(石川) の国際チャーター便を推進する方針です。
また、同日に運航するバンコク(タイ)-仙台(宮城)の国際チャーター便のほか、日本国内のオフライン都市にて、国際チャーター便の運航を複数予定しております。
 

 








販売:株式会社全旅
および受託販売契約のある各旅行会社
販売座席: ビジネスクラス24席
エコノミークラス264席


 


 

■タイ国際航空とは
タイ王国のナショナルフラッグキャリア、タイ国際航空。バンコクを基点とし、タイ国内はもとより近隣アジア各国、オーストラリア、ヨーロッパ、中東、北米へとルートを広げ、現在60都市以上に乗り入れています。 日本への乗り入れは、運航開始と同時の1960年年5月。最初はバンコク-東京(羽田)線を就航させました。1964年9月には大阪、1988年10月には名古屋(日本航空との共同運航)、1992年10月には福岡、そして2012年10月には札幌へと次々に乗り入れ、現在、日本-タイランド間では週70便以上(コードシェア便を除く)運航しております。

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