~政治・経済を武器にする“解説”メディア~ 電子雑誌「政経電論」5月号(第4号)公開

表紙・巻頭は【アサヒグループホールディングス代表取締役社長 兼 CEO 泉谷直木氏】

電子雑誌を展開する株式会社ブランジスタ(株式会社ネクシィーズグループ東証一部上場:4346、代表取締役社長 岩本恵了)は、5月12日に政治・経済を武器にする“解説”メディア 電子雑誌「政経電論」5月号(第4号、発行元:株式会社損得舎)を公開いたしました。
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▽政経電論
http://seikeidenron.jp/


社会で奮闘する若者へおくる今号は、アサヒグループホールディングスの泉谷直木社長が、自らの体験を基に現代の若者へメッセージをおくります。また、サイバーエージェント藤田晋社長、テイクアンドギヴ・ニーズ野尻佳孝会長ら経営者のほか、サッカー界から川淵三郎キャプテンが、会社での働き方、起業精神、採用したい人材など、若手ビジネスマンや社会人デビューを控えた学生が読むべき情報を発信します。

【巻頭インタビュー】
「佐藤尊徳が聞く あの人のホンネ」アサヒグループホールディングスの泉谷直木社長×佐藤尊徳編集長
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!4


アサヒビール、ニッカウヰスキー、アサヒ飲料、カルピス、などの企業を束ねる、アサヒグループホールディングス株式会社 代表取締役社長 兼 CEOの泉谷直木氏が登場。『若者を導く、社長のコトバ』をテーマに、社員からたたき上げで社長になった泉谷氏が考える組織での働き方を語ります。



【特集・記事一覧】
話題の人物に迫るインタビューのほか、政治・経済に関するレポート(記事)など、時事からエンターテインメントまで幅広く取材。

■Special Interview 株式会社テイクアンドギヴ・ニーズ代表取締役会長 野尻佳孝氏、株式会社サイバーエージェント代表取締役社長 藤田晋氏
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!22


第3号で自身が経験した“どん底”を語った2人が、今号では一転して採用したい人材について語ります。有名企業の社長2人のホンネの採用基準とは。

■漂うコンビニ市場飽和感 ローソン新業態「ローソンマート」は是か非か!?
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!7


過去最高益を上げて絶好調に見えるローソンだが、既存店は苦戦。三菱商事出身で中興の祖・新浪氏からバトンを受けた、元ファーストリテイリング社長の玉塚氏の手腕に掛かっている。新業態「ローソンマート」で更なる成長を図るローソンに迫ります。

■3メガバンク 仁義なき戦い 狙われるみずほのシマ
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!9


監督当局からも「他のメガバンクに比べ周回遅れ」と揶揄され、旧3行の権力闘争に明け暮れ、暴力団融資問題で頭取が交代したみずほ銀行。三井住友、三菱UFJのメガバンクが虎視眈々とみずほの牙城を崩そうと狙っているなか、生き残りをかけるみずほ銀行をウォッチ。

■尊徳編集長の俺にも言わせろ!「2014年は株価が下落する!」
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!11


民主党から自民党に政権交代が起きて、日本でもアベノミクスに湧き、以来株価も上昇を続けてきた。しかし、尊徳編集長は、2014年は株価が下落すると予想します。

■2兆円産業に育ったサプリメント業界 悲願の機能表示にそれぞれの思惑 ~サプリの効果が気になるあなたへ~
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!13


消費者に商品力を訴えられるサプリメントの機能性表示は、メーカーの悲願だと言っても過言ではありません。製薬メーカー、各種団体、さらには政治をも巻き込んだ「機能性表示」をめぐる攻防を取材。

■再編にすがる野党の焦り
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!14


支持率の低迷が続く野党が焦りを募らせています。次の大型選挙となる来春の統一地方選に向け、再編を前進させようと躍起になる野党の動きに迫ります。

■[日本のテクノロジー]資生堂 毛髪再生医療研究 研究者を直撃
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!15


「資生堂」が、カナダのバイオベンチャー企業「レプリセル社」と提携し、今注目の“再生医療”で人類の永遠の悩みともいえる「脱毛症・薄毛」に取り組むとあって大きな注目を集めています。研究者に話を聞きました。

■新人議員奮闘記~雑巾がけから政治は始まる~ 衆議院議員 自民党・田野瀬 太道
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!17


国会議員が新人の頃に経験する“雑巾がけ”とは、いわゆる先輩議員の下働きのこと。一体どれほど大変なのか? 奈良県第4選挙区から出馬し、昨年衆議院議員になったばかりの田野瀬太道氏に、新人議員ならではの苦労を聞きました。

■ビジョン・コンサルタント別所諒のギリギリセーフの「非エリート論」
「上司を批判したことある?」
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!20


自分の意見を批判されたら、「わかっていない!」と憤慨するのが人間だが、実は批判を受けることは、自分を成長させる大きなポイントでもあるという。ビジョン・コンサルタント別所諒が、「批判する人」と「批判される人」の関係について語ります。

■学生よ、武器を持て
川淵三郎氏インタビュー『キャプテンから若者へ』
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!21


日本サッカー界に大きな影響を持つ“キャプテン”こと川淵三郎氏。現在は首都大学東京の理事長に就く川淵キャプテンを取材し、一流のサッカー選手は若い頃に何が違ったのか、インタビューに答えてもらいました。

【連載コラム】
[佐藤優の名著解説]
夏目漱石『それから』
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!8


朝日新聞で『こころ』が復活連載され、ふたたび注目を浴びている明治の文豪・夏目漱石。今回は、いまどきの若手ビジネスパーソンにも役立つ『それから』をピックアップ。佐藤氏が解説するサラリーマンの悲哀に考えさせられます。

[三橋貴明のいまさら聞けない経済学]
実質賃金の問題
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!16


一部の大手企業にとって福音となる実質賃金の下落は、マジョリティである日本国民にとっては「貧困化」。三橋氏は、安倍政権が日本国民の実質賃金の上昇ではなく、一部企業の国際競争力強化を目指す政策を打ち続けた場合、総理が目指す「戦後レジームからの脱却」は見果てぬ夢に終わるといいます。

[急がば坐れ!~全生庵便り]
『我に返ってみませんか?』
http://seikeidenron.jp/book/vol4/#!23


多くの政治家や経済人が禅を組みに来ることで知られる禅寺「全生庵」の平井住職に、禅語「薫風自南来(くんぷうじなんらい)」の教えを聞きました。

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◇メールマガジン著者
株式会社ネクシィーズ社長・近藤太香巳氏
衆議院議員 みんなの党・山内康一氏
「政経電論」編集長・佐藤尊徳

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<政経電論 概要>
「政経電論」は、わかりにくい政治・経済の本質と面白さを伝え、日常生活とのかかわりを説く電子雑誌です。編集長は、長年にわたり経済誌の編集長を務めてきた政治・経済のアウトロー解説者・佐藤尊徳。22年間経済誌を手掛けてきた経験とネットワークを生かし、総理大臣をはじめとする政治家、経営者、著名人ら社会に影響力を持つ人物を取材します。
レポート(記事)は政治・経済の話題を中心に、連載陣には元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏、鋭い語り口で多くのファンを魅了する経済評論家の三橋貴明氏らを迎え、多彩で読み応えのある政治・経済エンターテインメントをお届け。また、記事を読んで感じたことを読者がコメントできる機能を設け、サイト上で自由に意見を交わすことのできる双方向メディアを目指しています。

<本件に関する問い合わせ>
◇報道関係者向け問い合わせ先
株式会社ブランジスタ 電子雑誌メディア編成部
e-mail: info@brangista.com
TEL:03-6415-1183(平日10:00~19:00)

<会社概要>
会社名:株式会社ブランジスタ
代表者:代表取締役 岩本恵了
本社所在地:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-4 ネクシィーズスクエアビル
設立:2000年11月
ホームページ:http://www.brangista.com/
主な事業:各種電子雑誌の発行、およびウェブサイト運営
CRMソリューション

<発行元>
株式会社損得舎 「政経電論」広告担当
TEL:03-5794-4021
MAIL:info@sontokusya.co.jp
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