ゲオにて「映画で英語をまなぼう!」特設コーナーを展開

映画英語アカデミー学会が主催する「『映画英語』エデュテイメント・プロジェクト」に賛同 第1弾として英語教育をサポートする“英語を勉強するためのレンタル”を提案

株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)の子会社、株式会社ゲオ(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:吉川恭史)は、 「映画英語アカデミー学会」が主催する「『映画英語』エデュテイメント※1・プロジェクト」に賛同し、2014年9月1日(月)よりプロジェクトの第1弾として全国64店舗のゲオショップにて「映画で英語をまなぼう!」の特設コーナーを開始しております。
2013年12月に文部科学省より、初等中等教育段階からのグローバル化に対応した教育環境作りを進めるための「英語教育改革実施計画」が公表され、ますます英語教育に関する関心が高まりをみせております。映画英語アカデミー学会は、2013年3月より英語教育の学習ツールとして、“映画DVD”を活用した英語学習法である“映画英語”の推進を提唱し、実際の教育現場にも導入する活動を行っております。

この度、映画英語アカデミー学会が主催となり、「楽しく安く英語を楽しめる環境づくり」をさらに浸透させるべく新たに「『映画英語』エデュテイメント・プロジェクト」を発足。同プロジェクトのコンセプトに当社が賛同し、第1弾のコラボレーションとして、学会の活動が活発なエリアにある64店舗のゲオショップにて「映画で英語をまなぼう!」という特設コーナーを開始することとなりました。

同コーナーでは、映画英語アカデミー学会が監修のもと、約170のタイトルから、初級・中級・上級・最上級とレベル別に作品を陳列、作品毎の映画英語学習ポイントを分かりやすくPOPで展開し、お子様からでも簡単に取り組んで頂けるよう展開しております。また、レンタルであれば、手軽に安く教材となるDVDを入手頂くことができ、映画スターを英会話の先生として、映画というエンタテインメントから楽しく学んで頂くことができます。

今後は、2015年春までに全国1,000店舗を目標とし、「身近で・安価に・楽しく」“英語を勉強するためのレンタル”という、全く新しいニーズを喚起することで、日本の英語学習向上に役立てたいと考えております。

※1英語学習・教育( Education )と映画の楽しさ( Entertainment )を融合した造語

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