「モテマスカラ リペア」全5種 各マスカラカテゴリで売上実績No.1を獲得

 株式会社フローフシ(本社:東京都港区 代表:桑島正幸)は、2014年10月17日(金)にリニューアル発売した「モテマスカラ リペア」全5種が各マスカラカテゴリ(ロング、ボリューム、ブラウン、お湯オフコーム、マスカラ下地)であらゆる競合を抑え、売上実績No.1(※)を獲得したことをお知らせ致します。以前にもロングタイプは“ケア成分配合のマスカラカテゴリ”で売上第1位を記録しましたが、全マスカラカテゴリで売上実績第1位を獲得したのは今回が初めてとなります。
(※)2014年10月~2014年12月, TDA調べ

 

フローフシは、今後もお客様との3つの約束に基づき、世界最高の品質を目指して一切の妥協なくものづくりに取り組み、マスカラ市場でナンバーワンのブランドであり続けることを目指します。

<フローフシ お客様との3つの約束>
1.ほんと?という全く新しい価値を必ず提供します。
2.世界最高の品質を目指して一切の妥協なく、ものづくりに取り組みます。
3.常にお求めやすい価格を実現します。

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【ロングマスカラ市場の売上実績第1位】
モテマスカラ リペアLo-R(ロング)
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5種類のモテマスカラの中でも、最も売れているロングタイプは、自まつ毛がそのまま伸びたような仕上がりが人気の、ナチュラルメイクの定番マスカラです。フィルムタイプのマスカラはファイバーの重みでカールキープ力が落ちてしまうことも暫しありますが、モテマスカラのロングタイプは軽量かつ密着度の高いハート型中空ファイバーを使用することで、ふんわりと上を向いた「繊細ロング」を実現、自然な目元を演出します。ブラシはまつ毛に直にマスカラ液がつきにくいC 型構造なので、重ねづけしてもダマになりません。

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【ボリュームマスカラ市場の売上実績第1位】
モテマスカラ リペアVo-R(ボリューム)
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ロングタイプに次いで売上を伸ばしているのがボリュームタイプです。ナチュラルメイクにしたいけど、ロングの繊細さでは少し物足りない方にオススメなのが、ボリュームタイプです。4か所の凹みに液がたっぷりと染みこむ構造の3D スクリューブラシが、根元からまつ毛一本一本をしっかりとキャッチします。ボリュームタイプはバサつきやすく、ボテッとした印象になってしまうことも暫しありますが、モテマスカラのボリュームタイプは、根元は濃密な極太束で、毛先はつんととがった程良い存在感で「品格ボリューム」を演出します。


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【ブラウンマスカラ市場の売上実績第1位】
モテマスカラ リペアBr-R(ブラウン)
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ブラックは目もとの印象が強過ぎるという方にオススメなのが、ブラウンタイプです。通常、他ブランドではブラシはロングタイプに併用されますが、フローフシはブラウン専用のブラシを開発し、2012年8月からブラウンマスカラの定番として日本一に輝いています。淡い黄色、深い赤色、濃紺の3 つの色素でできたこだわりのブラウンは、濃過ぎず柔らかいナチュラルな仕上がりながら、存在感を失いません。


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【お湯で落とせるコームマスカラ市場の売上実績第1位】
モテマスカラ リペアCm-R(コームタイプ)
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コームタイプはブラシでは実現できないシャープな仕上がりが人気で、コームで育った40代の方にも人気の商品です。マスカラ液のつき過ぎを調整する為に、貝塚市の櫛職人と共同開発した「意匠コーム」を採用しています。またコームタイプの約95%はウォータープルーフですが、モテマスカラは耐水フィルムタイプを採用しているため、お湯で簡単に落とせます。一本一本のまつ毛をセパレートし、濃くシャープな印象のまつ毛に導きます。

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【マスカラ下地市場の売上実績第1位】
モテマスカラ リペアBase(カール下地)
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予想以上に売り上げを伸ばしているのがカール下地です。耐水フィルムタイプなので、上からウォータープルーフマスカラを重ねても、まとめてお湯でオフできる画期的なマスカラ下地です。マスカラ下地のカラーはブラックか透明が主流ですが、モテマスカラでは容器と同じベージングブルーを採用。上から重ねるマスカラが最も綺麗に発色するため、白目がクリアに見えます。また単体でもカラーマスカラとして使用頂ける商品です。



【モテマスカラとは】
モテマスカラとは、2011年2月に誕生した「本気のまつ毛ケア。」ができる新発想のマスカラです。モテマスカラ独自のまつげ美容液成分「天然エンドミネラル®」が配合され、マスカラをつけるだけでまつ毛と目元のWケアを同時に行い、モテマスカラ1本で健やかなまつ毛に導きます。新商品「モテマスカラ リペア」のラインナップは、ロングタイプ、ブラウンタイプ、ボリュームタイプ、コームタイプ、カール下地の全5種類です。ブラシの形状や容器にそれぞれ異なるデザインを取り入れることで、機能性だけでなくファッション性にもこだわっています。

【商品概要】
■モテマスカラ リペアLo-R(ロング)ナチュラルブラック    希望小売価格1,800円(税抜)
■モテマスカラ リペアVo-R(ボリューム)ディープブラック    希望小売価格1,800円(税抜)
■モテマスカラ リペアBr-R(ブラウン)ブラウン        希望小売価格1,800円(税抜)
■モテマスカラ リペアCm-R(コームタイプ)ダークブラック   希望小売価格1,800円(税抜)
■モテマスカラ リペアBase(カール下地)ベーシングブルー    希望小売価格1,600円(税抜)

「モテマスカラ」HP URL:http://flowfushi.com/motemascara/

【参考資料】
~業界のタブーに挑むモテマスカラの掟破りのブランド戦略とは~

 

 ①原価を無視したものづくり
「モテマスカラ」では、世の女性に世界最高レベルのマスカラを提供することを第一に考えた商品開発を実施しています。通常は まず販売価格を決め、それに見合った原価率内で商品の開発・製造をするところを、フローフシは原料・ブラシ・容器、パッケージなど、全て最高峰のものを揃えた商品の開発後、最後に原価を決めるという逆の発想でものづくりを実施しました。事前に原価が決まっていないため、どこまでも品質を追求したものづくりが可能になりました。フローフシは、原価の高さをカバーするために、本社ビルの家賃を10万円に抑える、(通常1万本程度のところ)初回発注から数十万本を発注する、従業員はわずか5人などのコスト削減を実施しています。世界最高レベルのマスカラを作り出すために努力を惜しみません。

②プチプレミアムという新プライジング
「プチプラコスメ」が世の女性から人気を博した時代とは一転、手が届く値段だけど、通常のモノよりも少し値が張るが“新しい価値”があるコスメ、それが「プチプレミアムコスメ」です。プチプラコスメの価格は通常1,200円前後ですが、モテマスカラは1,800円と少し値が張ります。モテマスカラは最高レベルの品質を追求し、アンチエイジング等の効果を確かに実感頂けるコスメです。モテマスカラは新しいプライジングでコスメ業界を変革していきます。

③フローフシ独自の製造方法
フローフシは、マスカラのブラシ、マスカラ液、容器等など全てにこだわってゼロから製造しています。週例で実施されている職人だけの商品開発会議“マスカラサミット”には、ブラシ作り・ブラシ磨き・液メーカー・繊維メーカー等、各工程に携わる約20名の職人が集まり、世界最高レベルのマスカラを目指して、一丸となって現在でも商品改良をしています。各企業の営業担当者ではなく、実際にマスカラを作る職人同士が一同に話し合うことにより、商品完成までにかかる時間が短縮される上、より質が高いマスカラを作り出すことに成功しました。

④スタイリッシュなデザイン性
2011年から発売していた「モテマスカラ」のリニューアル商品である「モテマスカラリペア」全5種は、旧商品から容器・ブラシの形状を一新し、それぞれ異なった高級感のあるデザインでこの秋にリニューアル致しました。モテマスカラを手にする度に気分が“上がる”ように、これまでのマスカラとは一線を画した“プレミアム感”を重視したデザインを施しています。お客様からも、「煌びやかなデザインが素敵!」や「新しいモテマスカラ、百貨店ブランドなみに綺麗かつボリュームを与えてくれる!」という声を多数いただいています。
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