安藤忠雄設計・建築のホテル「瀬戸内リトリート 青凪」が、“人生を、共にするハブラシ”「BYTAPS」をアメニティとして採用

「人生を、共にするハブラシ」のコンセプトのもと展開されるハブラシ「BYTAPS(バイタップス)」は、安藤忠雄氏設計・建築のスモールラグジュアリーホテル「瀬戸内リトリート 青凪」(以下、青凪)にて、同ホテルのシグネチャールームである「AONAGI SUITE」のアメニティとして採用されることが決定致しました。導入は12月10日(土)よりスタート致します。

「AONAGI SUITE」での設置イメージ


BYTAPSは、世界中の人々が毎日何度も行うルーティンであるハミガキを、もっと簡単で、もっと心地良いものにリデザインするために生まれたハブラシブランド。理想的なブラッシングを実現する、高い洗浄力を持つ天然鉱石配合のブラシや、使い捨てが当たり前のハブラシに新しい歓びを与える、日本の職人が1本1本丁寧に作り上げるハンドルを特徴としています。


青凪は、一部が美術館として公開されていた名建築を、その設計者である安藤忠雄氏自身がリノベートして生まれたスモールラグジュアリーホテル。アートのような空間やプールやスパ等の贅沢な設備、さらに洗練されたサービスや料理が高く評価され、国内からだけでなく、海外からも多くのゲストが訪れています。
 

「瀬戸内リトリート 青凪」外観

「AONAGI SUITE」


今回、青凪はゲストへさらに一段上の特別なおもてなしを提供するため、多くの宿泊施設でゲストがその品質に不満を持つハブラシに着目。高い機能性はもちろん、歯を磨く体験自体の心地良さまでを追求するBYTAPSを新しいアメニティとして選定し、シグネチャールームである「AONAGI SUITE」より導入を開始するに至りました。導入開始は、12月10日(土)を予定しています。

■瀬戸内リトリート 青凪について
一部が美術館として公開されていた名建築を、2015年12月にその設計者・安藤忠雄氏監修のもとリノベーションし誕生した、わずか7室しかないオールスイートのスモールラグジュアリーホテル。ホテルのコンセプトは「Minimal Luxury」+「瀬戸内のショーケース」。安藤建築の洗練された空間の中、館内の随所にはアート作品を展示。瀬戸内海の旬素材をふんだんに活かしたスタイリッシュな和懐石を提供するメインダイニング「MINAGI」の他、屋内外2つのプール、さらに四国初の本格ホテルスパも完備しています。
名称  : 瀬戸内リトリート 青凪
所在地 : 〒799-2641 愛媛県松山市柳谷町794-1
部屋数 : 4タイプ 7室
アクセス: 松山空港から車で50分
JR「松山駅」から車で35分
松山ICより40分
しまなみ海道今治より北条R196経由70分
羽田空港から松山空港経由3時間弱、空港送迎あり
Web  : http://setouchi-aonagi.jp/

■BYTAPSについて
「人生を、共にするハブラシ」のコンセプトのもと、世界中の人々が1日に何度も行うルーティンであるハミガキを、もっと簡単で、もっと心地良いものにリデザインするために生まれたブラシ交換型のハブラシブランド。世界中の人々の毎日の10分間を、より自分らしい時間に変えていきます。
Web: www.bytaps.co
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