ハンファQセルズジャパン、アキュラホームの 特別限定販売「太陽を活かす家」の太陽光パネルに採用

■「太陽を活かす家」4つの太陽光発電導入プランすべてにQセルズ太陽光モジュール
■7月1日から9月30日までの期間限定販売。
 ハンファQセルズジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:キム・ジョンソ、以下Qセルズ)は、木造注文住宅メーカーの株式会社アキュラホーム(本社:東京都新宿区、代表取締役:宮沢俊哉)と業務提携を結び、アキュラホームが期間限定で展開する太陽光住宅「太陽を活かす家」  シリーズに太陽光パネルを提供いたします。
 「太陽を活かす家」は、アキュラホームの旗艦ブランド「住みごこちのいい家」シリーズに太陽光発電を搭載した特別限定住宅として、本年7月1日より9月30日までの期間限定発売されます。本商品は、4つの太陽光発電導入プランを用意しており、住宅購入者はそれぞれのライフプラン設計に合わせた太陽光発電を実現できるのが特徴です。

■太陽を「太陽を活かす家」概要
アキュラホームホームプレスリリース
http://www.aqura.co.jp/company/news/pdf/140701.pdf

4つの太陽光発電導入プラン
プラン① 初期費用 0 円で 20 年間太陽光発電の定期収入が受けられる「太陽光共同事業プラン」
プラン② 初期費用 0 円で将来の安心を得られる「屋根貸し事業プラン」
プラン③ 住宅ローン返済をぐっと抑える「全量買取プラン」
プラン④ 電気代をぐっと抑える「余剰買取プラン」

 アキュラホームは環境貢献企業として、同社の注文住宅の太陽光発電搭載率を現在の50%から100%にする事を目指しています。この度の「太陽を活かす家」にQセルズ製パネルが採用された背景には、環境先進国ドイツで生まれ、低照度天候下でも安定した高い発電を確保できるQセルズ製パネルの品質力と、パネル導入後の万全なサポート体制が評価された結果、両社の協業に至りました。


Qセルズの太陽光パネルの特長

環境先進国ドイツで生まれたQセルズは低照度天候に強い特性をもち、  
2013年、世界の同種類のパネルの中で年間実発電量が1位(※)と    
なりました。年間を通じ快晴の日が少ない日本において曇や雨天でも   
高い発電効率を維持し、安定した発電量をお客様にご提供します。    
また世界最高レベルの出力保証制度で25年後も公称最大出力に対し、  
82.6%の出力を保証します。                    
※“PHOTON Test 2013” 最優秀多結晶モジュールに認定         
http://www.q-cells.jp/pdf/PHOTONTest_20140307.pdf



【ハンファQセルズジャパン株式会社について】
■所在地:東京都港区芝四丁目10番1号 ハンファビル9階
■URL:www.q-cells.jp
■設立: 1984年2月
■資本金:26 億 9,850 万円
■代表者:代表取締役社長 金 鍾瑞(キム ジョンソ)
■事業内容:太陽光モジュールの輸入・販売、太陽光発電システムメンテナンス事業、
その他太陽光発電業務に関する事業など


【ハンファQセルズグループについて】
■本社所在地:ドイツ サクソニーアンハルト州、ビッターフェルド
■設立: 1999年
■グローバル販売拠点:イタリア、スペイン、オーストラリア、中国、インド、日本、米国
■事業内容:単結晶、多結晶シリコン太陽電池製造、結晶、薄膜太陽電池モジュール製造、中大規模発電システムの企画、開発
■企業沿革
1999年 Q-cells S.E.として創業
2002年 業界をリードする単結晶6インチセルをヨーロッパで初めて生産。
2003年 多結晶6インチセルをヨーロッパで初めて生産。以来、6インチセルが業界のスタンダードとなる。
2006年 セルの生産量でヨーロッパ第1位。
2008年 セルの生産量で2年連続、世界第1位。
2009年 太陽光発電のシステムインテグレータとして世界第1位となる。
2012年 ハンファグループの傘下に入りハンファQセルズとなる。
2014 年 第1四半期ヨーロッパメーカーで出荷量第1位。
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