AWS re:Invent 2014 2014年11月11日(火)~14日(金)日本国内IT資産管理ツールメーカーとしては初 エムオーテックス、LanScope Cat出展!

~世界のデベロッパー、テクニカルリーダーがアメリカ・ラスベガスに集結!~

エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:河之口達也、以下MOTEX)は、2014年11月11日(火)~14日(金)、アメリカ・ラスベガスで開催されるアマゾン ウェブ サービスのグローバルカンファレンス“AWS re:Invent 2014”(URL:http://reinvent.awsevents.com/)にネットワークセキュリティ統合管理ツール “LanScope Cat(ランスコープ キャット)”を出展いたします。
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“AWS re:Invent”は、世界各国から参加者が集うグローバルカンファレンスです。2012年の開催に始まり、今年で3回目を迎えます。2013年開催については、9,000人以上が来場し大盛況のうちに幕を閉じました。本イベントは、AWSコミュニティからデベロッパー、テクニカルリーダーが集結し、実践ワークショップ、幹部向けの技術セッション、アーキテクチャから運用まであらゆるテーマを扱う詳細な技術コンテンツなど、200を超えるセッションが行われます。

この度MOTEXでは、“AWS re:Invent 2014”に“LanScope Cat”の英語版プロトタイプを出展いたします。日本国内IT資産管理ツールメーカーとしては、初となる“AWS re:Invent”への出展となります。
“LanScope Cat”は、多くの企業が抱えるIT資産管理や情報セキュリティ対策の課題を解決し、企業成長をサポートするセキュリティツールです。1996年の発売以来、時代のニーズに応じて進化しつづけ、その結果多くの企業から信頼をいただき、2014年10月時点で7,500社(※1)に導入いただいております。さらに、「IT資産/PC構成管理ソフトウェア」分野において、市場シェア33%(※2)で10年連続トップシェアを獲得しています。

MOTEXは、“LanScopeCat”のサーバーモジュール、各種コンソール、クライアントエージェントの完全英語対応を進めています。アメリカにおいて求められる情報セキュリティ環境への対応を通して、今後ますますボーダレス化する情報セキュリティの脅威に対応できる製品開発を進めて参ります。
“LanScope Cat” 英語サイトURL:http://www.lanscope.jp/cat/en/
※1:MOTEX調べ ※2:富士キメラ総研「2014年ネットワークセキュリティビジネス調査総覧 上巻」


■LanScope Catとは
“LanScope Cat”は、IT資産管理市場で10年連続トップシェア、2014年10月末時点で7,500社680万クライアント以上の導入実績をもつIT資産管理・ログ監視ツールです。クライアントPC・ネットワークへの負荷の軽さが特長で、最大PC40,000台の環境での稼働実績があります。あらゆる業種・規模で導入され、特にセキュリティに厳しい官公庁・自治体、金融業界、大規模企業で高いシェアを誇ります。
“LanScope Cat” 製品サイト:http://www.lanscope.jp/cat/


■エムオーテックスとは
MOTEXは、ネットワークシステム管理・ネットワーク情報漏えい対策商品「LanScopeシリーズ」の企画・設計・開発から販売を一貫して行っているメーカーです。MOTEXは、今後もお客様の企業利益を創出するセキュリティ対策をご提案します。

【会社概要】
・社名:エムオーテックス株式会社
・代表取締役社長:河之口 達也
・設立:1990年
・資本金:2,000万円
・本社所在地:大阪市淀川区西中島5-12-12エムオーテックス新大阪ビル
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