「お宝おかしさがし」やオリジナルイースターソング&ダンスなど『エンジョイ・イースター』を都内幼稚園の園児が体験!

新たな文化に触れ「お菓子を探すときドキドキした」、「おうちでもする!!」など園児から大満足の声が多数!!

「イースター」(春の訪れを喜び合う祝祭)目前!
全国の約50か所の幼稚園でもぞくぞく実施予定!詳細は公式HPでも公開
 株式会社ロッテでは、4月20日(日)の「イースター」(イエス・キリストの復活や春の訪れを喜び合う祝祭)に合わせて、「お宝おかしさがし」やスペシャルイースターソング&ダンスを家族やお友達で楽しみながら遊べる『エンジョイ・イースター』キャンペーンを4月20日(日)まで実施します。

 今回、たくさんの子ども達に「イースター」を楽しんでもらうため、全国50か所の幼稚園・保育園へ<エンジョイ・イースター お宝おかしさがしキット>を無料配布し、園の新たな行事として「お宝おかしさがし」を導入していただくことになりました。

 その一つとして4月14日(月)に江戸川白百合幼稚園(江戸川区)にて『エンジョイ・イースター』体験会を行いしました。当日は、34人(年少・年中・年長)の児童が、「イースター」の遊びであるエッグハントを進化させた「お宝おかしさがし」(=タマゴの代わりに子ども達の大好きなお菓子をさがす遊び)やスペシャルイースターソング『いいさ!いーのさー!!イースター!!!』でダンスにチャレンジ。また、このユニークなダンスの振り付けをした「珍しいキノコ舞踊団」の団員である山下三味子さんも特別講師として参加し、園児たちと楽しくダンスを踊りました。

 その後、子ども達は先生からもらった隠し場所のヒントが書かれた「お宝おかしさがし用おたのしみカード」を手に、 教室を飛び出すと園内の教室などに隠されたお菓子入りのタマゴを探します。あっという間に見つける子もいれば、なかなか見つからないと不安そうな表情の子も。それでも、タマゴを見つけるとその表情も一転、目をキラキラさせて「あったー!」と大きな声で報告してくれました。子ども達に感想を聞くと「お菓子を探すときドキドキした」、「おうちでもする!!」など『エンジョイ・イースター』を存分に楽しんだ様子でした。また、子ども達を見守っていた幼稚園の先生達も 「お菓子を探したり、歌ったり、踊ったりして子ども達にとって思い出深いイースターになったと思います。」と大満足の 体験会となりました。

 「お宝おかしさがし」やスペシャルイースターソング&ダンスまた、全国の幼稚園・保育園での体験の様子などを 公式サイトにて情報を発信します。自宅でも「お宝おかしさがし」を楽しんでもらうため、「お宝おかしさがし用おたのしみカード」もダウンロード可能です。今年の春は新たな文化「イースター」をめいっぱい楽しでみてください。

公式サイトhttp://lotte-chocotv.jp/enjoyeaster/

※「イースター」は復活祭とも呼ばれ、キリスト教ではイエス・キリストの復活を祝う祝日とされています。欧米では、春の訪れを喜び合う祝祭として定着しており、装飾をしたイースターエッグで部屋を飾りつけ、エッグハント(カラフルに染められた卵を探す)などの遊びをしたり、家族でご馳走を囲むことが習慣になっています。

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