【書店ランキング続々1位】ピケティ『21世紀の資本論』に次ぐ、「お金」の指南書が出版されました!

『なぜ日本人は、こんなに働いているのにお金持ちになれないのか?』に共感の声多数!

「お金」をテーマに、世界40カ国を旅した著者が説いた“つながり資本論”をまとめた書籍『なぜ日本人はこんなに働いているのにお金持ちになれないのか?』(いろは出版・2015年2月6日発売)が、書店ランキングで続々1位に!ピケティの「21世紀の資本論」に関心が集まる中、「金融」にかわる資本として「つながり」を提唱した書籍に、共感の声が多数届いています。

 

■『なぜ日本人は、こんなに働いているのにお金持ちになれないのか?』
誰もが抱くこの疑問に「答え」と「改善策」を提案する、「21世紀のつながり資本論」待望の書籍化!元証券会社の著者が、リーマンショックを機に2年40カ国、「お金とは何か?」を学ぶために世界を旅した物語をまとめた一冊です。


■書店ランキング続々1位!amazonでも大反響!
amazonでは、「金融資本が生活を脅かす現代だからこそ読んでおきたい一冊」「若い人に読んで欲しい」「やっとお金との付き合い方が分かった」との声が寄せられ、口コミから発売後に書店ランキング続々1位に。

<TSUTAYA 三軒茶屋店(東京)>

 


<TSUTAYA BOOK STORE TENJIN(福岡)>


■「金融」に代わる資本としての「つながり」を提唱する「つながり資本論」
著者の渡邉賢太郎氏は、「なぜ日本人はこんなに働いているのにお金持ちになれないのか」の問いに対し、「日本人は、世界一お金のことを知らないからだ」と答えます。お金の「仕組み」を学び、「扱い方」を少し変えるだけで、お金持ちに近づくきっかけを得られる。それだけでなく、「つながりキャピタリズム(資本主義)」とも呼べる新しいお金の世界について理解することで、お金を稼ぐ手段である「働く」という行為や、お金でつながる人々との付き合い方さえも、劇的に楽しく、豊かになるという事実を、本書を通して説いています。

また本書は、世界40カ国を旅して分かった、“つながり資本論”をひもとく旅行記でもあります。その国での体験を元に、「お金とは何か」を考察しています。

(例)

・資本主義を生んだ国イギリス
・GDPで日本を超えた国、中国
・お金の起源を持つ国エジプト
・世界最貧国の一つバングラデシュ
・世界で最も有償労働時間が短い国デンマーク
・お金を燃やす風習を持つベトナム
・新しいお金の世界を見せる国ドイツ etc…

■発売後、1週間で増刷決定。全国の書店に拡大中!
旅行記としての取っ付きやすさと、「お金の本質」という誰もが気になる切り口、それに対する“つながり資本論”という斬新な答えから、売れ行きは好調。発売1週間で増刷が決まりました。全国の書店で、大きく展開しています。

【書籍紹介】
『なぜ日本人は、こんなに働いているのにお金持ちになれないのか?_21世紀のつながり資本論』
価格:1,600円+税
著者:渡邉賢太郎
発行元:いろは出版
amazon:http://goo.gl/aaAcck

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