講師登録数7万人以上の株式会社トモノカイと業務提携

スマホ家庭教師mana.boの講師供給を強化

株式会社マナボ(以下、当社 本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:三橋克仁)は、東大生国内最多登録数の「東大家庭教師友の会」と日本最大の塾講師求人サイト「塾講師ステーション」を運営している株式会社トモノカイ(以下、トモノカイ 本社:東京都渋谷区、代表取締役:徳岡臣紀)と、当社が運営する教育サービス「スマホ家庭教師mana.bo」への講師の供給に関する業務委託契約を締結いたしましたのでお知らせします。
これにより、トモノカイから「スマホ家庭教師mana.bo」で指導を行う講師の供給が行われます。講師数を大規模かつ安定的に強化することで、ご利用者様により良質で最適な指導を提供することを目指してまいります。
◯株式会社トモノカイとは
1992年、東大生の有志による教育サークルとして発足。東大、早慶を中心とする難関大学生を中心とした家庭教師を派遣。そのほか、留学生支援事業など様々な事業を展開し、塾講師求人広告事業では業界最大手。また学生向けのメディア「t-news」は難関大生を中心に7万名以上が登録しています。
http://www.tomonokai-corp.com/

 ◯スマホ家庭教師mana.boについて
「スマホ家庭教師mana.bo」は、スマートフォンアプリでどこからでも気軽に講師に質問ができる新感覚の教育サービスです。東大・早慶・医学部など難関大学の現役大学生による講師陣から、チャットや通話、ホワイトボードを使用して1対1で個別指導を受けることができます。「自宅の近くにレベルが合う塾や予備校がない」「通信教育は続かない」「部活や学校で忙しく時間がない」「分からない問題はすぐ解決したい」「志望大学や難関大学の現役大学生に勉強の相談をしたい」といった、高校生や受験生が潜在的に抱えるニーズを解消する新しい教育サービスです。
https://mana.bo
 
【株式会社マナボとは】
東大・早慶・国公立・各大学医学部などの現役大学生を中心とした講師陣から、1対1の個別指導が受けられるスマートフォンアプリ「いま聞ける、すぐわかる。スマホ家庭教師 mana.bo(マナボ)」を提供しています。2013年4月にサイバーエージェント・ベンチャーズなどから総額約3,800万円の出資を受け2014年4月からは株式会社ベネッセコーポレーションと共に「リアルタイム家庭教師」を共同で運営。2014年5~8月にベネッセホールディングスなど3社を対象とし総額約3.3億円の第三者割当増資を行いました。
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