全国の「おいしい」を「笑顔」と一緒にお届け。 「和民」と映画「魔女の宅急便」がタイアップ

ワタミ株式会社の100%子会社で、国内外食事業を展開するワタミフードサービス株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:桑原 豊)の主力業態であるJAPANESE DINING「和民」が2014年3月1日より全国ロードショーの映画『魔女の宅急便』とのタイアップを実施します。

■「甘酸っぱくてかわいいドリンク」&「オリジナルクリアファイル」をプレゼント
映画『魔女の宅急便』の公開を記念し、3月11日から3月31日までの間、JAPANESE DINING「和民」・語らい処「坐・和民」約350店舗にてタイアップ記念特別ドリンク「キキの思い出」(ノンアルコール)360円(税抜)を販売します。おしゃれなカクテルグラスに甘酸っぱいイチゴの香りと生姜のアクセントを効かせたドリンクは、主人公キキの弾けるような『笑顔』と衣装のポイントである『赤』のイメージを表現し、見た目にもかわいく仕上がりました。

「魔女の宅急便」鑑賞後に映画の半券をご持参いただくと、上記のドリンクが「1杯無料」になるほか、各店先着10名様にはここでしか手に入らない魔女の宅急便「特製クリアファイル」もプレゼントします。

 

全国約350店舗の店内に設置されるPOP


■全国の「おいしい」を「笑顔」と一緒にお届け。
JAPANESE DINING「和民」・語らい処「坐・和民」約350店舗では2月末から3月中旬にかけてグランドメニューを大幅にリニューアルします。全国各地の漁港から、その日獲れた魚を仕入れ、鮮魚の刺身として提供するなど、専門店に負けない高い品質の商品を揃え、お客様にも主人公”キキ”のような素敵な「笑顔」になってもらえるような「おいしい」お料理を「お届け」します。

■「魔女の宅急便」待望の実写化!
1985年、児童作家・角野栄子の手により生まれ、現在まで、国内に限らず世界中で読み継がれてきた不朽の名作「魔女の宅急便」。希望と不安を胸に13歳の少女がほうきに乗って空を飛び回る見習い魔女の冒険は、1989年に宮崎駿によりアニメーション映画に、1993年には蜷川幸雄の手でミュージカルとなり、いずれも大ヒットを記録してきました。そして2009年、第6巻が刊行され、シリーズ完結を機に『実写化を』という原作者の強い思いから、今回、初の実写映画が誕生しました。

■企画概要
【実施期間】  2014年3月11日(火)より3月31日(月)まで
【対象店舗】  JAPANESE DINING「和民」・語らい処「坐・和民」約350店舗
【キャンペーン】映画の半券を持参でコラボドリンクを1杯プレゼント
        各店先着10名様にはオリジナルクリアファイルのプレゼント
【対象商品】  キキの思い出360円(税抜)※ノンアルコールカクテル

キキの思い出360円(税抜)

映画の半券をご持参の方先着10名様にプレゼントする 特製クリアファイル ※「和民」限定デザイン


■JAPANESE DINING「和民」
「和民」は「時間、空間を楽しむ」をキーワードにした、ワタミフードサービス㈱の柱となる業態です。「豊かで楽しいもうひとつの家庭の食卓」を基本コンセプトに、1992年に笹塚に第一号店をオープンして以来、 和食、洋食、中華といったオールジャンルの高品質な料理をお手頃な価格で提供しています。また、「安全・安心な食材を使った料理を提供したい」という思いから、1998年に有機野菜を導入し、2002年からは自社農場である「ワタミファーム」で栽培した有機野菜を使用したメニューを展開しています。

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