国内最大級のマーケティングイベント「マーケティング・テクノロジーフェア2016」 開催のお知らせ

“BE HAPPY“-極上の顧客体験の提供を通じて市場を創造する-

顧客と市場を創造するマーケティングソリューション300製品と80セッションを開催
2016年2月16日(火)・17日(水)会場:東京ビッグサイト西3・4ホール
 UBMジャパン株式会社は2016年2月16日(火)・17日(水)の2日間、国内最大級のマーケティング担当者向けイベント「マーケティング・テクノロジーフェア2016」 (英名:TFM 【Technology For Marketing】)を東京ビッグサイトで開催する。
 日本では2013年の第一回開催以降、参加企業数は年々増加し、来場者もマーケティング担当者のみならず、営業企画、経営企画、商品開発、広報・宣伝などの部門のまで拡大し、課題を持つ各担当者に最適なプログラムが用意されている一大イベントへと成長した。
 本イベントは多数のプログラムで構成されており、基調講演、特別講演、ニューテクノロジーセミナーで約80セッションを実施、「現場で応用できるテクニック」を伝授する実践研修講座、そしてマーケティングの課題・問題点を解決へと導く最新のIT製品・サービスを、開催以来最大となる86社が2日間に渡り展示会場で紹介する。

 開催初日の基調講演は「百年構想」を掲げる Jリーグ常任理事 中西 氏 と ブルーカレント・ジャパン 本田 氏 による“Jリーグのマーケティング戦略”を開催。特別講演には「失敗事例に学ぶマーケティングオートメーション」や日産自動車、日本経済新聞社のCRM戦略、エイチ・アイ・エス、富士フイルムなどによる多数のユーザー事例講演など密度の濃い内容になっている。

 開催2日目は大前 研一 氏が学長を務めるビジネス・ブレークスルー教授 平野 敦士 カール 氏の基調講演を皮切りに、「グローバルブランディング」に過去数年に渡り取り組んできた沖縄県の事例、インバウンドをテーマにした全日本空輸の「デジタルマーケティング施策」、ビューカード社による「ビッグデータ分析」の事例、金融マーケティング専門家による「フィンテック活用のポイント」など昨今のトレンドを知ることができるセッションが多数実施される。

 メインプログラムである展示会は、展示面積を前回より150%拡大した規模で出展各社により最新のIT製品・サービスが紹介される。近年注目されているマーケティングオートメーションを展示する企業も多く、製品紹介だけでなく、導入事例・効果など担当者には有益な情報を聞くことができるだろう。オフィシャル・スポンサーとしてシナジーマーケティング、セールスフォース・ドットコム、ゼンリン、コムスクエア、日本オラクル、フロムスクラッチ、マルケト、ランドスケイプが出展をする。
また、来場者は同時開催展と合わせて2日間で14,000名を見込んでいる。

【マーケティング・テクノロジーフェア2016開催プログラム】
約300の最新ITソリューションと100名のスピーカーによる注目セッション

≪展示会 Exhibition ≫
マーケティング、PR、ブランディング、営業、商品開発に役立つテクノロジー&サービスが
多数集結する本イベントのメインプログラム

≪ニューテクノロジーセミナー New Technology Seminar ≫
出展企業による最新テクノロジーの紹介・効果事例などをテーマに設けたセミナー

≪基調講演 KEYNOTE SPEECH ・ 特別講演 Special Seminar ≫
最新のマーケティングトレンド、市場動向、成功事例を業界のキーパーソン・先駆者が講演

≪マーケティング・カレッジ (実践研修講座) Training ≫
実際の現場で使える「データ分析」や「SNSの活用」など8つのテーマで実施する研修講座

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開催概要
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【名 称】マーケティング・テクノロジーフェア2016
公式URL:http://www.tfm-japan.com/
【会 期】2016年2月16日(火)・17日(水)
【時 間】10:00-17:30
【会 場】東京ビッグサイト西3・4ホール
【主 催】UBMジャパン株式会社
【協 賛】ITmedia マーケティング、ビジネス+IT、マーケメディア、マーケジン、
              ダイヤモンド・フリーマン社、キーマンズネット、マイナビ、CNET Japan、
              BCN、ITトレンド、マーケ@IT、健康産業新聞、DIET&BEAUTY、
【後 援】日本マーケティング協会、日本Web協会(JWA)、日本マーケティング・リサーチ協会、
              データサイエンティスト協会、モバイル・コンテンツ・フォーラム、
              ASP・SaaS・クラウドコンソーシアム、ブランド・マネージャー認定協会、日本市場創造研究会
【出展社】100社(予定)
【来場者】14,000名(見込み) ※同時開催展との合計
【同時開催展】イーコマースEXPO 2016 東京

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■来場対象者
【下記のような課題・問題点をお持ちの企業様】
マーケティング部門・機能の強化/市場動向のリサーチ/販売促進(売上の拡大)/企業、商品のブランディングの強化/新商品の開発/顧客情報の分析、管理/流通/マーチャンダイジング

【業種】小売・卸・流通、通販、サービス、エンタメ、メーカー、金融、通信、運輸、不動産など全業種
【対象部門】経営、経営企画、広報宣伝、マーケティング、営業企画/営業、商品企画・開発担当者など
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◇ 同時開催展 ◇
【名 称】イーコマースEXPO 2016 東京(第9回)
【会 期】2016年2月16日(火)・17日(水)
【時 間】10:00-17:30
【会 場】東ビッグサイト 西4ホール
【主 催】UBMジャパン株式会社
【後 援】日本通信販売協会、日本百貨店協会、日本マルチペイメントネットワーク推進協議会、
              ジャパンEコマースコンサルタント協会、ネットショップ能力認定機構、EC研究会
              通販エキスパート協会、日本Web協会、日本コールセンター協会(CCAJ)、
              モバイル・コンテンツ・フォーラム (MCF)
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