水素、燃料電池、リチウムイオン電池などの次世代エネルギー分野の市場動向・技術動向に関する書籍を続々刊行中! 発行:(株)シーエムシー・リサーチ

エネルギー分野全般、電池関連

先端技術やその関連市場の情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町:http://cmcre.com/)では、以前より水素、燃料電池、リチウムイオン電池など新エネルギー分野に着目し、関連書籍を続々刊行しております。今回は、最新刊をご紹介するとともに、2015年9月以降発行の既刊を改めてご紹介します。
石油に代わる次世代エネルギーとして、水素、燃料電池、リチウムイオン電池などの活用が期待されています。これらの実用化に向けてさまざまな業界のメーカーが開発を行っているため、次世代エネルギー分野は今後も飛躍的な市場拡大が見込まれています。
弊社では以前よりこの分野に着目し、2015年9月以降、「2016 燃料電池・水素関連ビジネスと市場展望」「水素社会実現に向けた水素エネルギー技術とビジネス展望」「世界のリチウムイオン電池産業と市場動向」「燃料電池や水素関連ビジネス」「燃料電池自動車(FCV)とEV車のエネルギーコスト分析」の計4冊をを販売しております。この機会に是非、お買い求めください。

1)書籍のご紹介
1.2016 燃料電池・水素関連ビジネスと市場展望
 http://cmcre.com/archives/13873/

■ 発 刊:2015年12月24日
■ 体 裁:A4判 並製 240頁
■ 編集発行:(株)シーエムシー・リサーチ
■ 定価(税抜):書籍 80,000円      
                       *メルマガ登録者は 72,000円
        PDF版(CD-R) 80,000円
        *メルマガ登録者は 72,000円
          書籍&PDFセット価格 95,000円
        *メルマガ登録者は 85,500円

水素・燃料電池の市場動向・メーカー動向の最新情報を網羅
◇ 燃料電池の部材市場およびメーカー動向を詳述
◇ 燃料電池車(FCV)のメーカー動向と市場動向を詳述
◇ 水素ビジネス・水素ステーションの動向と展望を詳述

  1章 水素生産
  2章 固体高分子形燃料電池(PEFC)
  3章 固体酸化物形燃料電池(SOFC)
  4章 家庭用燃料電池
  5章 燃料電池自動車(FCV)
  6章 水素ステーションの動向と展望
  7章 水素貯蔵材料
  8章 その他の燃料電池関連製品

☆詳細とご注文はこちらから
 http://cmcre.com/archives/13873/

2.水素社会実現に向けた水素エネルギー技術とビジネス展望
http://cmcre.com/archives/11940/

■ 発 刊:2015年9月30日
■ 定 価:60,000円+消費税
  * メルマガ登録者は 54,000円+消費税
  * 水素エネルギー協会(HESS)会員は 42,000円+消費税
■ 体 裁:A4判 並製 216頁
■ 編集発行: (株)シーエムシー・リサーチ

◇ 水素社会実現に向けた取り組みの最新情報を幅広くご紹介
◇ 東京戦略会議での東京都の最新状況を詳述
◇ 家庭用燃料電池・エネファームの事業動向も解説
◇ 欧州での水素・燃料電池関連の取り組みを紹介

第1章 水素社会実現に向けた取り組みと展望 亀山秀雄
第2章 水素社会の実現へ向けた東京都の挑戦 ~戦略会議から推進会議へ~ 橘川武郎
第3章 無機系水素貯蔵材料技術の現状と課題 秋葉悦男
第4章 水素エネルギーの大規模貯蔵輸送技術~“SPERA”TMシステム ~ 岡田佳巳
第5章 CO2フリー水素サプライチェーン構築と関連技術 吉村健二
第6章 エネファームの普及における課題と最新動向 永里 洋
第7章 エネファームの本格普及と水素社会実現への取組み 霜鳥宗一郎
第8章 燃料電池車要素技術の動向 松島正秀
第9章 社会受容性向上のための拡張型水素ビジネスエコシステムの提案 西條美紀
第10章 水素社会構築への支援 幾島賢治、幾島嘉浩、幾島將貴
第11章 水素ステーションの最新動向 吉田優香
第12章 欧州の燃料電池開発動向(燃料電池車および家庭用燃料電池) Setsuko Schewarzer
付録1 トヨタ自動車水素関連特許
付録2 水素生産貯蔵供給関連情報補足

☆詳細とご注文はこちらから
http://cmcre.com/archives/11940/

3.世界のリチウムイオン電池産業と市場動向
-韓国・中国・欧米のLIB産業の実際-
http://cmcre.com/archives/11238/

■ 発 刊:2015年9月14日
■ 定 価:書籍 80,000円+消費税
    PDF版 80,000円+消費税
    書籍&PDFセット 95,000円+消費税
    *メルマガ登録者は各1割引
■ 体 裁:A4判 並製 277頁
■ 編集発行:(株)シーエムシー・リサーチ

◇ 韓国・中国・欧米のリチウムイオン電池産業の最新動向
◇ 世界の電池産業の現状・用途開発・市場動向を詳述
◇ 中国・リチウムイオン電池の主要部材のプロジェクトの企業・生産能力を詳述

第1章 世界の LIB 業界の動向 (シーエムシー・リサーチ調査部)
第2章 日本・韓国のリチウムイオン電池産業の現状と今後の展望 (佐藤 登)
第3章 中国・米国・欧州のリチウム電池産業動向 (小沢和典)
第4章 海外営業現場(米国・中国)から見たリチウムイオン電池の実際(豊郷和之)

☆詳細とご注文はこちらから
http://cmcre.com/archives/11238/

4.燃料電池自動車(FCV)とEV車のエネルギーコスト分析
-発電・蓄電デバイスの技術、性能、安全性と環境対応-
http://cmcre.com/archives/11170/

■ 発 刊:2015年9月14日
■ 定 価:書籍 80,000円+消費税
PDF版 80,000円+消費税
書籍&PDFセット 95,000円+消費税
    * メルマガ登録者は各1割引
■ 体 裁:A4判 並製 200頁
■ 編集発行:(株)シーエムシー・リサーチ

◇ FCV,EV,PHV,HV の走行エネルギーコストを比較分析した初のレポート
◇ 自動車の燃費、電費、水素費は、走行コストを円/(走行km)で統一・解析
◇ 燃料電池車(FCV)のコスト、寿命、安全性、工業規格を詳説
◇ 2015 年段階の国内外の安全性試験、環境、リサイクル規制を網羅し、実務に即した戦略資料を集積

1章 自動車と駆動エネルギー
2章 FCV、EV、PHV とHV の整合性
3章 自動車の燃費と電費(試算と比較)
4章 発電デバイス(燃料電池)
5章 畜電デバイス
6章 デバイスのエネルギーとパワー
7章 回収電池の安全性、同試験方法
8章 電池の回収とリサイクルに関する法規制とガイドライン
文献一覧

☆詳細とご注文はこちらから↓
http://cmcre.com/archives/11170/

なお、弊社WEBサイトでは、関連する分野の書籍リストをご提供しております。
是非一度ご覧くださいませ。

◎エネルギー分野全般
http://cmcre.com/archives/category/techrep/energy/

◎電池関連
http://cmcre.com/archives/category/techrep/cell/

                                        以上
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