クラウド請求書管理サービス「Misoca(みそか)」に「PayPal」導入および利用キャンペーンを実施

~よりシンプルで早いオンライン請求書支払い受け取りを実現~

PayPal Pte. Ltd.(本社:シンガポール、東京支店 カントリーマネージャー:エレナ・ワイズ(Elena Wise)、以下「ペイパル」)は、スタンドファーム株式会社(本社:愛知県名古屋市 代表取締役:豊吉隆一郎)と業務提携し、クラウド請求書管理サービス「Misoca(みそか)」において「PayPal」を導入したことを発表しました。
「Misoca」は、フリーランスや中小企業を中心に1通からオンラインの操作のみで請求書等を郵送できることが好評を得て、2014年5月現在13,000以上の事業者が毎月10億円以上の請求書を発行しているサービスです。

今までは銀行振替もしくは面倒なカード加盟契約を結んだ上でしか請求書の支払いを受け付けることが出来ませんでしたが、今回「PayPal」が導入されることにより、面倒な書面での契約手続きや導入・維持コストをかけることなく、オンラインで支払いを受け付けることが可能になります。また、手数料も低い上、支払い代金は最短3日で登録銀行への引き出しが可能です。

なお、今回の導入に合わせてペイパルは、新規に「PayPal」ビジネスアカウントを作成し「Misoca」で発行した請求書のお支払いを「PayPal」で受け取った方に500円のキャッシュバックキャンペーンを行います。

■キャッシュバックキャンペーンについて

キャンペーン名称: 「PayPal」と「Misoca」ではじめるクレジットカード決済・オンライン決済キャンペーン
          (500円キャッシュバック)
対象:        キャンペーン期間中に新規に「PayPal」ビジネスアカウントを開設し、
          「Misoca」で発行した請求書のお支払いを「PayPal」で受け取った法人または個人。
期間:        2014年7月17日(木)~2015年7月16日(木)
対象人数:      先着順で900の法人・個人まで。


■ペイパルについて

ペイパルが提供するあらゆるサービスは、ビジネスをする売り手とお客さま(買い手)を中心に考えられています。米国で1998年に設立して以来、ペイパルはデジタル決済の変革の最前線に立ち、ペイパルを利用するお客さまが直接自分のお金を管理できるソリューションを提供しています。イノベーションを通して当社は、世界203の国と地域で、26の通貨(※1)に対応し、1億 4,800万を超えるアクティブアカウント(※2)の利用者の生活をより良いものにし、1日に900万件を超える決済を取り扱い、より速くより安全な支払い・受け取り方法として利用されています。買い手の金融情報を売り手に共有することなく、クレジットカードや個人の銀行口座を使い柔軟に支払いや送金を行うことができるサービスを提供しています(※3)。
詳細は www.paypal.jp をご参照ください。

(※1)日本では22の通貨に対応しています。
(※2)過去12ヵ月の間に1度以上利用したペイパルアカウントを指します。
(※3)日本では個人の銀行口座からの支払いと送金には対応していません。
各データについてはすべて当社調査によります。PayPal および PayPal ロゴは、PayPal もしくはそのライセンサーの商標または登録商標です。
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