SNSで旅好きが選んだ!2016年注目の旅先ランキング海の宝石箱と呼ばれるニューカレドニア イル・デ・パン島が第3位!!

今年の恵方「南南東」にある旅先としてはトップ

ニューカレドニア観光局(局長:ジャン-ミシェル・フートラン、所在地:ニューカレドニア・ヌメア)は、渡航者数の増加を目指し、昨年様々なプロモーションを積極的に行って参りました。 そして昨年、旅行に関連した調査にて、ニューカレドニアが上位にランクインしたことを発表いたします。






■HIS実施「注目の旅行先はここだ!2016年行きたい旅先投票キャンペーン」第3位


エイチ・アイ・エス(HIS)は昨年 12 月に同社のSNSファン(*1)に実施した「注目の旅行先はここだ!2016 年行きたい旅先投票キャンペーン」の結果を発表し、美しい風景に一度は行ってみたいという声を多く集め、ニューカレドニアのイル・デ・パン島が第3位にランクインしました。

日本から見て今年の恵方である南南東に位置する国、「今しか楽しめない景色」が広がる国、世界的イベントが開催される国など2016年注目の旅行先20箇所を対象に、Facebook(約31万いいね!)、Twitter、Google+などで2016年に行きたい旅先の投票を募ったものでした。

(*1) Facebook ページ「H.I.S.Japan」:約 31 万いいね! 、旅行テーマ別による最新情報が集まるFacebookページ「いいね!海外旅行シリーズ」:計約 58 万いいね! 、H.I.S.公式 Twitter:約 7.5 万フォロワー、H.I.S.公式Google+:約 6.6 万フォロワー<2015 年 12 月 25 日現在>

 HISランキングサイト: http://www.his-j.com/trend/2016travel/index.html


ニューカレドニア イル・デ・パン島について
世界遺産のラグーンが持つ、宝石箱のような離島
南太平洋の宝石箱とたとえられるイル・デ・パンは、ヌメアから飛行機で20分ほどの場所に位置する、ニューカレドニアの離島です。島の周りの海は、世界遺産に登録されたコバルトブルーの美しいラグーンに囲まれ、南洋杉が立ち並ぶ景色が特徴です。魚が多く生息する天然プールと呼ばれるピッシンヌ・ナチュレル、きめ細やかな純白の白砂で有名なクト・ビーチ、その背中合わせにあるエメラルドブルーのカヌメラ・ビーチ、波のないキノコ型の奇岩がユニークなウピ湾など、様々な観光スポットがあります。
https://www.newcaledonia.jp/area/iledespins/
 

 









■ その他ランキング

-マイナビ実施 「行ってみたい世界のビーチランキング」第4位

マイナビが昨年社会人に向けて実施したアンケート「一度は行ってみたい世界のビーチ」にて、ニューカレドニアが第4位にランクインしました。 投票者からの意見には、「孤島という感じだからとても綺麗だと思う」「澄んだ海で思いっきりシュノーケルをしたい」また、「死ぬまでには一度は行ってみたいとずっと思っているので」などといった回答があり、クリスタルブルーに透き通ったニューカレドニアの海への憧れの声があがりました。
マイナビランキングサイト:https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/17978

-ゼクシー実施 海外式場アクセスランキング エリア別部門(タヒチ、フィジー、ニューカレドニア、モルディブ) 第1位
 

ゼクシーが、自社サイトのアクセスランキングを発表する、「海外式場アクセスランキング」にて、ニューカレドニア・ヌメアにある5つ星リゾートの敷地内に併設される、「メリディアン・リリアルチャペル」が第1位に輝きました。「メリディアン・リリアルチャペル」は、ニューカレドニアのコバルトブルーの海が目の前に広がり、気持ちいいそよ風と緑に囲まれた場所に立つ、純白の教会です。



メリディアン・リリアルチャペルについて:http://www.couture-naoco.com/resort/newcaledonia/liliale/
ゼクシーランキングサイト:http://zexy.net/contents/abroad/ranking.html


ニューカレドニアについて

南太平洋に位置するフランス領のニューカレドニアは、豊かな自然と洗練されたフランス文化が交差する、多様な魅力を持つディスティネーションです。日本からは直行便で8時間半、時差が2時間と体への負担も少なく、年間を通して温暖で心地よい気候のため、日本から旅行しやすいのが特長です。世界遺産に指定されている6つのラグーン(サンゴ礁)と美しい離島に囲まれ、様々なマリンアクティビティを楽しむことができます。また、北部には手つかずのダイナミックな自然も多く残り、多様な固有種や絶滅危惧種の生き物たちと出会うことができます。日本から最も近いフランス領であるニューカレドニアでは、メラネシアの風土とフランスカルチャーが融合した異国情緒豊かな文化を楽しむことができます。

■ ニューカレドニア観光局公式ホームページ:http://www.newcaledonia.jp
■ ニューカレドニア観光局公式Facebookページ: https://www.facebook.com/NCTPSJAPAN
■ ニューカレドニア観光局コンセプトサイト: https://www.nc-revalue.jp
■ ニューカレドニア観光局ツアーキャンペーンサイト:http://nc-revalue.jp/tours/
■ ニューカレドニア観光局公式YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCrFfHDFfnBRpk31p6yvHl6A
■ ニューカレドニア観光局公式インスタグラム: https://instagram.com/newcaledoniatourism
 


 
 

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