農と自然エネルギーを楽しむ生活マガジン「EARTH JOURNAL(アースジャーナル)」創刊!

 

自然エネルギー情報誌「SOLAR JOURNAL」を発行するアクセスインターナショナル(東京都渋谷区、代表:清水朋宏)は、自然エネルギーのさらなる普及と深い結び付きをもつ「地方創生(地域の活性化)」をキーワードとして、“食と農”に特化したライフスタイルマガジンを創刊いたしました。

地方(農村部)とは、「自然エネルギーの宝庫」であると同時に「食料の生産地」であり、出生率も高い傾向にあるため、この地域の雇用や快適性が高まると日本の食とエネルギーの自給率が高まると同時に、人口問題の解決策としても期待されております。

この度、創刊する「EARTH JOURNAL」は、消費者の関心が高い「食と農(農活バリエーション、新技術やイノベーション、安全性、制度やビジネスモデル……)」、そして、「地域活性化につながる自然エネルギー」に関する情報を発信。食とエネルギーを通じて自然の恵みを再認識し、より持続可能な生活と社会を実現するために、それらを指向する消費者や生産者同士、企業、行政、各種団体をつなぐ「きっかけ作り」に取り組んでまいります。


【創刊号の主な内容】
特集「大地をつなぐ人」
誰かに伝えたくなるストーリー


我々が今、つながりを取り戻さなければならない「母なる大地」。
そして、取り戻したつながりは、多くの同時代人と共有して、
次なる世代にも、引き継いで行かなければならないもの。
耕す事、食べる事。
生きるチカラの源である大地をつないでいく人々のストーリーは、
たとえ名も知らぬ土地の名も知らぬ人のものであったとしても、
思わず誰かに話したくなる、そんな輝きをもつ。

森と暮らす/EDIBLE SCHOOLYARD/
食べる宝石古民家農園のワクワク/「自産自消」と「循環の輪」
コラム:大地の想いを体感する旅/コラム:もっとおいしい珈琲が飲みたい

≪イチオシ企画≫
■MODERN AGRI STYLE/イマドキの“農的ライフ”必需品
■SOLAR JOURNAL presents/電力自由化の基礎知識
■AGRI JOURNAL presents/農業×IoT/最先端農業/『これからのJA』杉浦宣彦氏

≪COLUMN≫
農水省に聞く!/田坂広志の「風を語る」/末吉里花の気になることレポート
鈴木幸一の「人をつなぐ、陽土」/谷崎テトラの「ニューブリードの時代」
小谷あゆみの「おひとり様の農ライフ」/江里祥和の「アクアポニックス通信」
おいしいインテリア大検証「botanicaroom」

【媒体概要】
『EARTH JOURNAL(アースジャーナル)』
■創刊 2016年2月18日
■発行形態 季刊(2・5・8・11月発行予定)
■体裁 A4変形判
■発行部数 3万部
■発行人 清水朋宏、編集長 畑山護之
■定価300円
■発行 株式会社アクセスインターナショナル(東京都渋谷区千駄ヶ谷4-20-1千駄ヶ谷ビル6F)

【本件に関するお問い合わせ先】
「アースジャーナル」編集部/(株)アクセスインターナショナル
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-20-1千駄ヶ谷ビル6F
担当:東樹(トウジュ)、桑名(クワナ)
TEL:03-3403-3335 FAX:03-3403-3305 Mail:earth@access-i.co.jp
公式Facebook:https://www.facebook.com/EARTHJOURNAL.jp/
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