冬でも大人気♪氷点下のハイボール『ブラックニッカ フリージングハイボール』の設置店数が5,000店目前に!

2016年の目標設置店数をさらに5,000店に設定、2年間で合計1万店を目指します!

今年1年で飛躍的な設置店数の増加を達成。
「ハイボール」に「氷点下」の新しい価値を加え、飲食店様からもお客様からも一躍大人気に!

フリージングハイボールサーバー

 

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)が2015年1月下旬から飲食店向けに展開している『ブラックニッカ フリージングハイボール』が好調に推移しており、12月中旬で設置店数が約4,800店となりました。
3月に当初の年内目標設置店数3,000店から上方修正した5,000店については、すでに200店を超える飲食店からご要望をいただいているため、年内5,000店の達成がほぼ確実となってきました。

フリージングハイボールタンブラー

2016年の目標設置店数は5,000店と設定し、2年間で合計1万店を目指します。

『ブラックニッカ フリージングハイボール』は、飲食店に向けて新しいハイボールの楽しみ方として提案する氷点下(-2℃~0℃)の温度帯で楽しむハイボールです。ウイスキー本来の味わいが楽しめる「ブラックニッカ クリア 樽詰めハイボール」を使用しています。氷点下にすることで、「ブラックニッカ クリア」ならではの“クリアな味わい”はそのままに、ほのかな甘さが引き立ち、炭酸がきめ細やかで鮮烈になり、爽快感が際立ちます。

『ブラックニッカ フリージングハイボール』は、提供品質が一定であることや、オペレーションコストが抑えられることなどから飲食店にも高く評価されています。飲食店における売上データから、ハイボールの売上杯数を調査したところ、導入前の3ヵ月間平均を100%とすると、導入後3ヵ月平均では126%(※)となっており、利便性や安定した品質の高さに加え、売上アップにも貢献することがわかりました。(※)設置店62店舗のデータをもとに算出。

「ブラックニッカ クリア 樽詰めハイボール」も、11月末までの累計で前年比246%と好調に推移しています。

『ブラックニッカ フリージングハイボール』を本格展開していくことで、多様化するお客様のニーズに対応し、ウイスキーハイボールの様々な楽しみ方を訴求していきます。

 <『ブラックニッカ フリージングハイボール』設置店の声>
・     通常のハイボールよりオペレーションが軽減されるので助かる。アルバイトスタッフでも味わいがぶれない   のが魅力。
・     通常のハイボールよりおかわりの比率が高い。
・     “氷点下”に対するお客様の関心度が高く、既に導入している「アサヒスーパードライエクストラコールド」   との相乗効果で、ドリンク全体の売上が上がっている。

<お客様の声>
・     思った以上に冷たい!
・     通常のハイボールよりも爽快感があり飲みやすい。
・     口あたりが良くまろやかで飲みやすい。
・     専用タンブラーが特別感、プレミアム感がある。

スッキリとした味わいで、どんな料理とも合う『ブラックニッカ フリージングハイボール』
これから冬の味覚が益々美味しくなる季節。
まだ体験したことがない方は、飲めるお店を探して是非お試しください!
■フリージングハイボールが飲めるお店はコチラ
http://www.asahibeer.co.jp/area/search/all.psp.html?SITE=0000010140
 

専用タンブラー

 

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