~元恋人は運命のヒト!?~ 久しぶりに再会した昔の恋人と「よりを戻した」人は5人に1人も ―銀座ダイヤモンドシライシ『七夕に関する意識調査』発表―

“離れた時間が愛を育てる”はホントだった!

日本最大級の成約数を誇り、全国に35店舗を展開する、ブライダルダイヤモンド専門店の
銀座ダイヤモンドシライシ(運営:株式会社シーマ、東京都中央区、代表:白石勝代)は、25歳~40歳の男女500名を対象にインターネットによる『七夕に関する意識調査』を2014年5月に実施し、その結果を発表致します。

【調査背景】
 銀座ダイヤモンドシライシではプロポーズや入籍が増える7月7日の七夕の日を前に、織姫と彦星の七夕伝説に関連して、再会婚や遠距離恋愛に関する調査を実施致しました。

【調査結果サマリー】
①元恋人は運命のヒト!?「久々に再会した昔の恋人とよりを戻した」人は約5人に1人(19.8%)!
 結婚まで至った人は約3割も(33.3%)!
また、再会から結婚までは1年以上3年未満が39.4%、1年未満が33.3%と、短期間で結婚に至っているケースが多く、5年以上ぶりの再会で結婚した人は約2割に上った(18.2%)。元恋人に会いたいと思っている人は36.8%という結果も。

②七夕といえば遠距離愛の伝説、織姫と彦星。現代の遠距離カップルの実態とは。
【実態1】遠距離愛になった理由1位は、「転勤」(54.8%)。
織姫と彦星のように親に反対されて距離を離されてしまったという悲運な夫婦・カップルも(3.2%)。
【実態2】近くに住んでいる夫婦・カップルを羨ましく思っている人は43.5%。一方で「大変そう」と感じている人が約3割(29.0%)。
【実態3】遠距離によって愛が深まったと答えた人は43.5%。また、2年以内に結婚に至った人が63%と、期間が短い方が結婚確率が高くなることが判明。現在遠距離恋愛をしている人の中で“会いたくてふるえた”ことがある人は33.9%という結果も。
【実態4】遠距離の期間、耐えられるのは「1年まで」が40%。「長くても3年まで」と答えた人が92%という結果に。

③最新の入籍事情!大切なのは2人にとって覚えやすく、都合がいい日!
入籍日を選んだ理由は、第1位が「大安の日」(14.3%)、以下は「2人の出会いの日」(12.7%)、「彼女の誕生日」(7%)と続いた。クリスマスイヴ(1.0%)、七夕(2.7%)、良い夫婦の日(3.0%)などはいずれも3%以下となり、ロマンチックなイベントの日を選ぶカップルが少ないことが判明。また、「その他」は46.3%に上り、中には3/14「円周率=永遠に続くから」、8/8「八=末広がりだから」など、こだわり派も多く見られた。

④プロポーズを待つ女性に朗報!?増税後婚約指輪の予算を下げた人はわずか3.8%!
「増税後に婚約指輪の予算を下げましたか」という質問に対して、下げたと回答した人はわずか3.8%。
予算を下げていない人は42.3%で増税前に指輪を購入したという人は36.5%であった。女性が抱きがちな、増税後の結婚指輪の予算に対する心配は不要のようだ。


本リリースに含まれる調査結果をご掲載頂く際は、必ず「銀座ダイヤモンドシライシ調べ」と明記ください。
※本リリースに記載していない調査結果もございます。詳細は下記までお問合せください。


【調査概要】
成人女性に関する意識調査
・調査方法    :インターネットアンケート
・調査実施機関  :株式会社ネオマーケティング
・調査実施期間  :2014年5月9日(金)~2014年5月12日(月)
・対象地域    :全国
・対象者      :25歳~40歳 男女500名(既婚男性・女性20代 各75名/既婚男性・女性30代各75名
未婚男性・女性20代 各50名/未婚男性・女性30代 各50名)

①元恋人は運命のヒト!?「久々に再会した昔の恋人とよりを戻した」人は約5人に1人(19.8%)! 結婚まで至った人は約3割も(33.3%)!
「あなたは久しぶりに再会した昔の恋人と愛が復活したことはありますか。」という質問に対し、「復活した(よりを戻した)」と答えた人は19.8%と、約5人に1人という結果になった。また、復活はしなかったが「恋が芽生えた」人は4.8%、「前よりも素敵に見えた」経験があると答えた人は8.8%であった。
また、再会婚をした人の中には、「5年以上10年未満」の再会を経て結婚した人が約2割(18.2%)もいることが判明した。1番多かったのは1年以上3年未満の再会で39.4%、1年未満の再会が33.3%。
まだ再会は叶っていないが、元恋人に会いたいと思っている人は36.8%という結果も。


②七夕といえば遠距離愛の伝説、織姫と彦星。現代の遠距離カップルの実態とは。
【実態1】遠距離愛になった理由

 第1位は、「転勤」(54.8%)。続いて、「就職」(25.8%)、「進学」(8.1%)をきっかけに遠距離愛になったという答えが続いた。また、織姫と彦星のように親に反対されて距離を離されてしまったという悲運な夫婦・カップルも(3.2%)。


【実態2】遠距離カップルが思う、近くに住んでいるカップル像
 「一緒(近く)に住んでいる夫婦やカップルをどう思いますか。」という質問に対し、羨ましいと思っている人は全体の半数近くの43.5%。一方で「大変そう」と感じている人が約3割(29.0%)という結果に。


【実態3】遠距離をした結果
 遠距離によって愛が深まったと答えた人は43.5%。また、2年以内に結婚に至った人が63%と、期間が短い方が結婚確率が高くなることが判明。また現在遠距離恋愛をしている人の中で“会いたくてふるえた”ことがある人は33.9%も。

 

【実態4】遠距離に耐えられる期間は?
 遠距離の期間、耐えられるのは「1年まで」が40%。「長くても3年まで」と答えた人が92%という結果に。


③最新の入籍事情!大切なのは2人にとって覚えやすく、都合がいい日!
 入籍日を選んだ理由は、第1位が「大安の日」(14.3%)、以下「2人の出会いの日」(12.7%)、彼女の誕生日(7%)と続いた。クリスマスイヴ(12/24)は1.0%、七夕(7/7)は2.7%、いい夫婦の日(11/22)は3.0%と、入籍するカップルが多そうな、ロマンチックなイベントの日を選ぶカップルが少ないことが判明。また、その他は46.3%に上り、中には3/14「円周率=永遠に続くから」、8/8「八=末広がりだから」など、こだわり派も多く見られた。


④プロポーズを待つ女性に朗報!?増税後婚約指輪の予算を下げた人はわずか3.8%!
 「増税後に婚約指輪の予算を下げましたか。」という質問に対して、下げたと回答した人はわずか3.8%。
予算を下げていない人は42.3%で増税前に指輪を購入したという人は36.5%であった。
女性が抱きがちな、増税後の結婚指輪の予算に対する心配は不要のようだ。


【プレスお問い合わせ先】
銀座ダイヤモンドシライシ PR事務局
TEL: 03-5572-6316 FAX:03-5572-6065








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