マニュライフ生命、平成27年度東京都スポーツ推進企業に認定

マニュライフ生命保険株式会社は、社会貢献活動の一環として2008年より毎年特別協賛しているチャリティランイベント「マニュライフ生命 わくわくチャリティラン」に対して、東京都より「平成27年度東京都スポーツ推進企業」の認定を受けました。

マニュライフ生命保険株式会社(代表執行役社長兼CEO:ギャビン・ロビンソン、本社:東京都新宿区、以下「マニュライフ生命」)は、社会貢献活動の一環として2008年より毎年特別協賛しているチャリティランイベント「マニュライフ生命 わくわくチャリティラン」に対して、東京都より「平成27年度東京都スポーツ推進企業」の認定を受けました。


「東京都スポーツ推進企業認定制度」は、社員のスポーツ活動を推進する取り組みや、スポーツ分野における社会貢献活動を実施している企業等を「東京都スポーツ推進企業」として認定し、2020年のスポーツ都市東京の実現に向けて、多くの企業がスポーツ活動の取り組みを促進することを目的として創設されました。初年度となる今回は、マニュライフ生命を含む計102社が認定されました。

「マニュライフ生命 わくわくチャリティラン(主催:TOKYO MX、味の素スタジアム)」は、小さな子どもから高齢の方まで、誰でも楽しみながらチャリティに参加できるランイベントです。2015年の同イベントは、東京都調布市にて2015年4月に開催され、13,000人が来場したほか、マニュライフ生命からは100名以上の役職員とその家族が運営ボランティアとして参加しました。ハーフマラソンおよび駅伝の参加費の一部および来場者と当社役職員からのチャリティ募金は、総額2,366,487円にのぼりました。寄付金の全額がマニュライフ生命が助成を行っている「マニュライフ生命 子どもの療養環境支援プロジェクト」に寄付され、「マニュライフわくわくるーむ」と名付けたプレイルームを小児医療施設へ寄贈する取り組みに充てられています。

マニュライフ生命わくわくチャリティランに関する詳細はウェブサイト(http://www.manulife.co.jp/run)をご参照ください。

マニュライフ生命は、今後も社会貢献活動に積極的に取り組んでまいります。

マニュライフについて
マニュライフ生命は、マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーション(マニュライフ)のグループ企業です。

マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションは、世界有数の大手金融サービスグループです。米国においてはジョン・ハンコックのブランドで、その他の地域ではマニュライフとして事業を行い、お客さまの資金や金融面における重大な決断をサポートする先進的なソリューションをご提供しています。マニュライフは個人・団体・機関投資家のお客さま向けに、ファイナンシャル・アドバイスや保険、資産運用・形成のための商品やサービスをご提供しています。2014年末現在、マニュライフは世界中で28,000人の職員と58,000人のエージェントおよび数千の販売パートナーを擁し、2000万人のお客さまに商品やサービスをご提供しています。マニュライフの管理運用資産は、2015年9月30日現在およそ8,880 億カナダドル(6,630 億米ドル)です。また、過去1年の間にお客さまにお支払いした保険金、給付金および利息は230億カナダドル超となりました。マニュライフは主にカナダ、米国、アジアで100年以上にわたって事業を展開しています。カナダのトロントに本拠を置き、トロント証券取引所、ニューヨーク証券取引所およびフィリピン証券取引所においては「MFC」の銘柄コードで、また、香港証券取引所では「945」で取引されています。詳細はウェブサイト(www.manulife.com) をご覧ください。
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