【美容クリニック来院の男女 1185名に聞きました】 年代・男女別 「肌の悩み」アンケート調査結果

都内主要エリア6医院と新潟で展開する美容外科・美容皮膚科『東京イセアクリニック』(医療法人社団十二会/東京都港区、総院長・松本直純)では、2013年3月1日~8月31日(春夏6か月間)に来院された20代以上の初診患者様・日本人男女1185名(アンケート協力者)を対象に、【年代別・男女別「肌の悩みについて」のアンケート調査】を実施いたしました。
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◎調査概要


【 調査名称 】 ≪年代別/男女別≫肌の悩みについてのアンケート調査 ~2013年春夏 編
【 調査目的 】 年代別・男女別に、肌に関する悩みを明らかにすること
【 調査対象 】 東京イセアクリニックへ来院され、スキンケア治療に興味をお持ちの20代以上の男女
【 調査方法 】 来院の際、アンケート回答協力
【 調査期間 】 2012年3月1日~2012年8月31日の6か月間
【 サンプル 】 1185名の男女(アンケート協力者数)
【 調査機関 】 美容外科・美容皮膚科『東京イセアクリニック』 http://www.tokyoisea.com/


◎年代・男女別 肌の悩み」アンケート調査結果


【女性】

20代  : 1位・ニキビ(跡)(54.0%)、 2位・毛穴(42.9%)
30代  : 1位・シミ(55.2%)、    2位・たるみ(42.0%)
40代  : 1位・たるみ(67.4%)、   2位・シミ(55.8%)
50代以上: 1位・たるみ(75.0%)、   2位・しわ(56.7%)


【男性】

20代  : 1位・ニキビ(跡)(59.1%)、 2位・毛穴(38.6%)
30代  : 1位・ニキビ(跡)・シミ ともに(36.7%)
40代  : 1位・シミ(32.5%)、    2位・しわ(27.5%)
50代以上: 1位・たるみ(66.6%)、   2位・シミ(共に50.0%)


≪男女で違う?気になる肌の悩み≫


◆男女ともに20代は「ニキビ・毛穴」といった肌トラブルに対し悩みをもつ患者様が最も多いが、30代以降は「シミ・しわ・たるみ」といった肌老化に関する悩みが急増。


◆女性の場合、20代は「ニキビ(跡)」、30代は「シミ」、40代以上は「たるみ」と悩みが移行し、特に40代の65%以上、50代では75%もの女性が、加齢に伴う「肌のたるみ」で悩まされている。


◆男性の場合、20代は「ニキビ(跡)」と女性の悩みと変わらないが、30代に入ると徐々に「シミ」に悩まされ、40代以上の肌の悩みは「シミ」と「たるみ」。


◆女性は美容への関心が高いのは予想通りだが男性は関心が低いというのは一昔前の話。 日焼けによる肌の老化や美白を美しいとする志向が幅広いメディアで伝えられたことが影響し、抗加齢に対する意識の高まりは今や女性だけではなく外面の若返りを望み美活にいそしむ男性にも広がりを見せている。

 


■【東京イセアクリニック/医療法人社団十二会】 総院長 兼 麻布十番院院長 松本直純


1977年熊本生まれ。 佐賀医科大学医学部医学科卒業後、佐賀医科大付属病院にて形成外科医ほか、麻酔科、消化器外科、皮膚科、泌尿器科の外科医師として幅広く就任。
医師経験を経て大手美容整形外科の池袋院院長として着任、勤務後、2007年(2009年に医療法人設立)に渋谷にて美容外科『東京イセアクリニック』を開院する。
以降、東京都の主要エリアを中心に出店を続け、創業6年目となる現在、審美歯科医院1院含む計6店舗(渋谷、新宿、麻布十番、銀座、池袋、赤坂)を開院。
2013年7月1日、ISEA‘初’となる地方での出店『新潟院』を開業。 また同医院が運営するボディメイキングスタジオ『ISEA BODY STYLE』(麻布十番・渋谷・池袋)を含むと計9店舗を展開。 
所属学会は日本形成外科学会/日本抗加齢医学会/世界アンチエイジング医学会/日本美容外科学会

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【東京イセアクリニック/医療法人社団十二会】
http://www.tokyoisea.com/

広報責任者:下谷弥生(Yayoi Shimotani)
shimotani@isea.jp

Tel. 03-3470-1941
Fax. 03-3470-1942

〒106-0045 東京都港区麻布十番1-7-1 MGB麻布十番3階



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