モバイルの接触時間はどこまで伸びていくのか?博報堂、生活者の最新メディアライフセミナーを開催

~生活者のメディアライフから読み解く、次のマーケティングのヒント~「メディア定点調査2015 最新セミナー」

博報堂Consulactionセミナー
~生活者のメディアライフから読み解く、次のマーケティングのヒント~「メディア定点調査2015 最新セミナー」
開催日: 2015年7月30日(木)15:00~17:00(14:30開場)
会場:  株式会社博報堂 赤坂サカスBizタワー13階会議室
定員:  100名
参加費: 無料
内容: ・メディア定点調査2015 最新データの紹介
    ・メディアライフ密着調査の映像からみる生活者実態
    ・今後のメディアライフが向かう大きなベクトル     

 

モバイルの普及により、生活者のメディア行動と意識は、大きく変化しています。

お風呂に入りながら携帯をチェックする女子高校生、テレビとPCのマルチスクリーンでバラエティ番組とSNS実況を楽しむ男子大学生など、メディアライフの“今”を洞察することが、企業のマーケティングには不可欠です。

博報堂DYメディアパートナーズ「メディア環境研究所」では、2006年より毎年、生活者のメディア接触動向について調べた「メディア定点調査」を実施しております。

本調査は、ニュース記事や政府機関などが発信する一般レポートでも数多く引用されるなど、業界内外の様々なシーンでご活用頂いているものです。

毎年、最も業界内外で注目されているデータは、1日あたりのメディア接触の時間です。昨年は、1日あたりのメディア接触がテレビ156.9分、携帯・スマホ74.0分、パソコン69.1分の順となっており、携帯・スマホの接触時間が、パソコンの接触時間を上回ったことが大きなニュースとなりました。モバイルの接触時間はどこまで伸びていくのでしょうか?

今回の博報堂Consulactionセミナーでは、10年分の時系列分析、最新の「メディアライフ密着調査」の映像も合わせて分析し、定量・定性の両面から、生活者の現在のメディア行動と意識、今後の変化の大きな方向性をご紹介いたします。

 
▼詳細・お申込みはコチラ
https://consulaction.hakuhodo.co.jp/seminar/#seminar-850
 

『Consulaction(コンサラクション)』とは、博報堂が企業フィロソフィーとして培ってきた「生活者発想」をベースに、統合マーケティングを推進・実現するためのソリューションとナレッジを、経営課題から営業支援までの幅広い領域においてご紹介・ご提案するポータルサイトです。
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