男女別で結果に違いが!一緒に旅に行きたいサッカー日本代表メンバーフォートラベル株式会社2010年07月13日 12:13
男女別で結果に違いが!一緒に旅に行きたいサッカー日本代表メンバー 男性1位は「岡田武史 監督」、 女性1位は「長谷部誠 選手」、「松井大輔 選手」も人気 ベスト8の中で訪れたい国は、Wカップ初優勝の「スペイン」が圧倒的人気! 旅行総合情報サイト「旅行のクチコミサイトフォートラベル」(http://4travel.jp/)を運営する、フォートラベル株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長 井上英樹、以下、フォートラベル)は、フォートラベル利用者を対象に「一緒に旅に行きたいサッカー日本代表メンバーは?」と題して、アンケートを実施いたしました。調査結果を以下にご報告いたします。 ■一緒に旅に行きたいサッカー日本代表メンバーは? 男女それぞれで異なる傾向がみられた為、男女別で結果をご報告致します。なお選択肢には、2010年ワールドカップ 南アフリカ大会 日本代表召集メンバー23名の選手と監督を明記しました。 <男性> 1位 岡田 武史(監督) 2位 長谷部 誠 3位 長友 佑都 4位 本田 圭佑 5位 川島永嗣、川口能活、中村俊輔、今野泰幸 男性の1位は「岡田武史監督」、2位は「長谷部誠 選手」で圧倒的な人気、続いて3位には「長友佑都選手」がランクインした。 1位の「岡田武史 監督」は、「憧れ」や「人生の先輩」として「色々な話しを聞きながら旅をしたい」といったコメントが多く、特に40代から人気が高かった。 2位の「長谷部誠 選手」は、「人当たりが良さそう」「キャプテンを任されるだけあって、誰よりも常識人だと思う」などの意見が上がった。試合やインタビューを通して「信頼できる」人柄が伝わり、同性からの人気に繋がったようだ。 3位の「長友 佑都」は「ガッツがあるから」「フレキシブルに対応できそう」などの意見が上がった。 4位には本田選手、5位以下は票が割れる結果となった。 <女性> 1位 長谷部 誠、松井大輔 3位 川島 永嗣 4位 川口 能活 5位 岡田 武史(監督) 女性の1位は、男性にも人気の高かった「長谷部誠 選手」と、男性ではランク外だった「松井大輔 選手」がランクイン。 「長谷部誠選手」を選択した理由には、「誠実そう」「頼りになる」というキーワードが多く見られ、「何があっても落ち着いて対応してくれそう」「思いやりをもってエスコートしてくれそう」という意見も。また見た目が「かっこいい」「好み」という異性ならではの意見も多かった。 「松井大輔 選手」は「面白そう」「お洒落」といったキーワードが非常に多く、またフランスリーグで活躍中のため「フランスを案内して欲しい」という意見も多かった。また、「インタビューで旅行が好きとコメントしていたから」といったコメントも見られた。 3位の「川島永嗣 選手」は、「守ってくれそうだから」といったコメントが圧倒的に多く、その他に、「語学が堪能だから」という意見もみられた。 4位には、ゴールキーパーの控え「川口 能活選手」、5位には「岡田武史 監督」がランクインした。 川口選手は「昔からファン」という声も複数みられた。 女性は男性と比較し、旅の同行者を選ぶ際の重視ポイントとして「頼りになる」「語学ができる」など、万一の際への安心感に通じるポイントをあげる人が多く、また選手が全員男性で異性ということもあり「かっこいい」「お洒落」という外見に関する点も、選ぶポイントとなったようだ。 ■ワールドカップ 南アフリカ大会で、ベスト8に入った国のうち、旅行に行ってみたい国は? 1位 スペイン 2位 ドイツ 3位 オランダ 4位 アルゼンチン 5位 ブラジル ワールドカップ 南アフリカ大会でベスト8に入った国のうち、旅してみたい国について聞いてみたところ、今回初優勝となった「スペイン」が、圧倒的人気で1位となった。 「サクラダファミリア」や「アルハンブラ宮殿」などの歴史的建造物を見たいといった意見の他に、「美味しいものが食べたい」などの意見も多く、「観光」「グルメ」において人気が高いことが分かった。 続いて2位の「ドイツ」は、「ビールが飲みたい」といった意見が圧倒的に多く、3位の「オランダ」は、「行ったことがないから」「チューリップ」や「風車」を見てみたいといった意見が上がり、特に女性からの支持が高かった。 ■調査概要 対 象:フォートラベル サイト利用者 調査期間:2010年7月8日-7月12日 調査方法:フォートラベルのサイト上にてアンケートフォームを設定 有効回答: 406件 ■リリースページ http://4travel.jp/aboutus/pressroom/press/20100713_press.html ■旅行のクチコミサイト フォートラベル http://4travel.jp/
※このページに掲載されているプレスリリースは、発表日の情報であり時間の経過や後発事象によって変更される可能性がありますのでご了承ください。
|
|