本邦初、松田優作モデル iPhone5/5Sケース、iPhone5プロテクター 25周忌となる11月6日発売!!

「MUSIC SMARTPHONE CASE」「MUSIC SMARTPHONE PROTECTOR」シリーズ最新作

松田優作25周忌にあたる本日11月6日、株式会社アイ・シー・エージェンシー(東京都港区)と有限会社オフィス作(東京都渋谷区)は、本邦初の松田優作スマートフォンケース3タイトル(「iPhone5S/5」向け)、およびスマートフォンプロテクター3タイトル(「iPhone5」向け)を発売致します。

スマートフォンケース iPhone5S/5対応
世代を越え幅広い年齢層に根強く受け継がれる永遠のアクターブランド、松田優作。その25周忌となる本日、本邦初のスマートフォンケースを発売。ドラマ「探偵物語」から3カットをiPhone5S/5用ケースにデザインしました。本体素材は、耐衝性に優れた丈夫なポリカボネート(PC)樹脂でできており、国産インクジェットの印刷方式です。ケースを装着したままでカメラや充電器、各スイッチの操作が可能です。

 

スマートフォンプロテクター iPhone5専用

松田優作25周忌となる本日、スマートフォンケースと合わせプロテクターを発売。スマートフォンケースとは別柄でドラマ「探偵物語」から3カットをiPhone5専用プロテクターにデザインしました。本体素材は、柔軟性と耐久性を併せ持つTPU(熱火塑性ポリウレタン)素材を採用、液晶面を傷や汚れ、衝撃からも守ります。国内インクジェット印刷で、iPhoneを両面で華やかに装飾。プロテクターを着けたままで液晶画面やカメラ、充電器、各スイッチの操作が可能です。

©CENTRAL ARTS ©YUSAKU MATSUDA OFFICE SAKU

商品番号:      AS0001                    AS0002                    AS0003

 

簡単に、今回商品の特徴、「ライセンス商品」に関わる市場動向に触れます。
現在、CDパッケージも「ポータル型」音楽配信も、著作権保護を撤廃し無制限にコピーされ、コンテンツの無償化が加速しております。無制限コピーが可能になるという事は、適正な著作権利用の数量「記録」が残らず権利者に利益還元できなくなる事であり、著作権及び著作隣接権のビジネス構造の崩壊をもたらすものです。
この「Non DRM」時代の音楽やアーティストのビジネスに於いて、一つの方向性はコンサートとマーチャンダイジングです。特に、今回の「スマートフォン関連のマーチャンダイジング」は、まだまだ市場の大きな成長可能性を秘めております。

「MUSIC SMARTPHONE CASE」「MUSIC SMARTPHONE PROTECTOR」シリーズも、2011年8月の第一弾リリースより、カタログ数も充実化し、今回の新譜発売を加え、152タイトルの作品が揃います。
過去は、体系的にはデザインが商品化される事が少なかった、俳優の肖像、音楽アルバムのジャケット、アーティスト写真をモチーフに、今、最も旬な商品の一つ、iPhone5S等の「スマートフォン」に向けた商品カタログを揃えて参りました。

商品発売は、通信キャリア・ショップ、全国家電店、CD/DVD店舗等を中心に展開を予定しております。
本商品、松田優作モデルの希望価格は、「MUSIC SMARTPHONE CASE」が税込2,500円、
「MUSIC SMARTPHONE PROTECTOR」が税込3,000円です。

 

 

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