ギャルリーためながにて荻須高徳展開催

日本人はもとよりヨーロッパの人々の深い共感を呼び、世界の「Oguiss」として多くのコレクターに親しまれてきた荻須高徳。パリ風景等30余点を展示する。

 

1901年愛知県に生まれた荻須高徳は1927年26歳の若さで渡仏。
以降、生涯のほとんどをパリで暮らし、パリを中心とするヨーロッパの歴史が刻まれた街並みを描き続けました。

穏やかな日常を彷彿とさせる温かな作風は、日本人はもとより、ヨーロッパの人々の深い共感を呼び、世界の「Oguiss」として多くのコレクターに親しまれ、近年その人気はますます高まってきております。

弊社創設者為永清司は、1950年代より荻須とは親交厚く、1969年のギャルリーためなが開廊以降は、独占契約のもと定期的に展覧会を開催し、新作を発表してまいりました。
本展では、パリ風景をはじめとする30余点を展観と致します。
是非ご高覧下さいますようご案内申し上げます。

 

ギャルリーためなが
東京都中央区銀座7-5-4
TEL:03-3573-5368
FAX:03-3573-5468
10:00-19:00 (月~土)
11:00-17:00  (日・祝)
http://www.tamenaga.com

 

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