商業施設向けプラットフォームアプリ「NEARLY(ニアリ)」が『NU茶屋町/NU茶屋町プラス』、『ハービスPLAZA/PLAZA ENT』で導入!

「NEARLY(ニアリ)」大阪・梅田エリアにさらに拡大!

株式会社ipoca(本社:東京都中央区、代表取締役社長 一之瀬 卓)が運営する、リアルタイムに店頭情報が見られるアプリ「NEARLY(ニアリ)」は、2016年1月4日(月)から『NU茶屋町/NU茶屋町プラス』、『ハービスPLAZA/PLAZA ENT』(管理:阪急阪神ビルマネジメント株式会社)で導入開始となります。

 
【今回の導入について】
今回の「ニアリ」の導入は阪急阪神ビルマネジメントとしては初めての導入となり、
梅田の『EST』、『ルクア大阪』での導入に続いて、梅田エリアでのさらなる拡大となります。

『NU茶屋町/NU茶屋町プラス』は10周年を迎え、梅田駅を拠点に、飲食店やアパレル店など多様な展開をしています。
“新感覚のオトナ”をターゲットに、ファッションビルとして20代~30代の男女を中心に人気の施設です。

 

〈NU茶屋町/NU茶屋町プラス 外観〉




また、『ハービスPLAZA/PLAZA ENT』も梅田駅を拠点としたショッピングモールで、有名ブランド店が揃う、特に高級志向の中高年層向けの施設となっています。またブランドショップの他にもエステティックサロンなど、非常に多様な展開をしています。

〈ハービスPLAZA/ハービスPLAZA ENT 外観〉

 
両ショッピングモールが「ニアリ」を導入することによって、「ニアリ」の持つ梅田エリア周辺施設の店頭情報が増加し、プラットフォームとしての役割をさらに強めました。

 



一方で、『NU茶屋町/NU茶屋町プラス』、『ハービスPLAZA/PLAZA ENT』側としても、従来では届きにくかった店頭情報をライトユーザーに届けやすくなり、新規集客が可能になります。

 

【「NEARLY(ニアリ)」について】
株式会社ipocaの提供する、地域の消費者が身近な商業施設や店舗の商品情報、お得な情報などを画像で簡単に探して楽しむことができる、プラットフォーム型O2Oサービス。
昨年5月からスタートし、現在は首都圏1都3県および大阪を中心に百貨店や商業施設で急速に拡大しています。エリア周辺施設の店頭情報が一覧できるため、特定の施設や店舗にこだわらず様々な場所で購買する「ライトユーザー層」から多くの支持を集めているのが特徴。参加施設が相互に情報発信力を強化できる仕組みになっております。
 

 


詳細は下記をご覧ください。
http://www.ipoca.jp/nearly/company.html

 

 

【株式会社ipoca概要】
代表取締役の一之瀬が、税理士として数多くの中小企業や個人事業主へ経営コンサルタントをする中で、エンドユーザーの再来店をより手軽により安く実現するための技術や市場の研究を重ね、モバイルを用いたO2O販売促進サービス「タッチャン」を考案。07年8月ipocaを設立。独立行政法人中小企業基盤整備機構主催「ジャパンベンチャーアワード2014」などこれまでにも8つの受賞実績を持つ。
タッチャンサービスは、5年ほどで全国1500店舗、50万人に利用されるサービスとなった。そして、本年5月にスタートした、リアル店舗の集客から購買までを繋ぐ世界初のO2Oアプリ「NEARLY(ニアリ)」は、店舗の売上という具体的効果が認められる最先端の販促O2Oサービスと評価され、参加する今もっとも注目を集めるアプリのひとつとなっている。

【本リリースに関するお問い合わせ、取材のお申込み】
社 名: 株式会社ipoca (イポカ)
担 当: 飯村  office@ipoca.jp
住 所: 東京都中央区銀座8-5-6 中島商事ビル
電 話: 03-5537-6685(月~金10:00-18:00)
URL: https://www.ipoca.jp/
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