『hなhとA子の呪い』第1巻発売記念 中野でいち先生サイン会開催!

『十月桜』の中野でいちが描く、愛と性欲がテーマの“超”問題作

株式会社徳間書店は、月刊コミック誌「COMICリュウ」にて好評連載中の『hなhとA子の呪い』第1巻を2016年4月13日(水)に発売いたします。
本書の発売を記念して、 2016年4月24日(日)にCOMIC ZIN 秋葉原店にて、著者の中野でいち先生によるサイン会の開催が決定いたしました。


「COMICリュウ」において2015年12月号より連載中の『hなhとA子の呪い』は、「性欲」をテーマにしながらも、文学的な台詞回しと独特の絵柄によって、「いやらしさ」を抑え感情を直接的に揺さぶる作品となっています。

 


【『hなhとA子の呪い』あらすじ】
「性欲は真の愛にとって障害となる」をモットーとする針辻真に、突如現れた謎の幼女A子が「呪い」をかける事から物語が始まります。「呪い」によって自らの内にある醜い「性欲」を見せ付けられる針辻。追い詰められた針辻は周りの全てが「エロい」ものに見えるようになってしまい…。


【サイン会概要】
■サイン会日時:2016年4月24日(日)15:00~
■会場:COMIC ZIN 秋葉原店 (東京都千代田区外神田1-11-7 高和秋葉原ビル)
■参加方法:2016年4月13日より、 COMIC ZIN 秋葉原店にて『hなhとA子の呪い』1巻を1冊以上ご購入の方でイベント参加ご希望の方に、先着で参加整理券をお渡しいたします。 

※サイン会についての詳細は、下記COMIC ZINのWebサイトにてご確認ください。
■COMIC ZIN HP TOPページ
http://www.comiczin.jp/


【書籍情報】
『hなhとA子の呪い』第1巻
著者:中野でいち
ISBN:978-4-19-950506-5
判型/仕様:B6判
発売日:2016年4月13日(水)
定価:本体620円+税

■著者プロフィール
中野でいち
1989年生まれ。2012年第1回登龍門『とらごころ』でデビュー。
読み切り数本を掲載したのち、本作『十月桜』で初連載。
コミティアにもサークル「良識派」名義で作品を発表している。

■『hなhとA子の呪い』作品ページ(第1、2話試し読み有り)
http://www.comic-ryu.jp/_hnah/

■月刊COMICリュウ
発売日:毎月19日
定価:本体620円+税
http://www.comic-ryu.jp
https://twitter.com/comicryu
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