積雪があっても屋内施設でトレーニングができる「クーバー・コーチング・サッカースクール弘前校」2016年11月10日(木)に開校

青森県内で2校目の開校

 株式会社クーバー・コーチング・ジャパンは、2016年11月10日に青森県弘前市に弘前校を開校します。 青森県内では2校目の開校となります。
 弘前市は例年12月~3月にかけて積雪がありますが、サッカースクールを開催する「Sappa-do」は、スポーツコートが敷設された屋内施設になりますので、年間を通して天候に左右されず充実したトレーニングを実施できます。
 弘前校の開校で、クーバー・コーチングサッカースクールは、国内140校目の開校となります。(2016年11月10日時点)
 なお、開校を記念し、10月22日、23日、27日に無料体験会を実施いたします。

 クーバー・コーチング・ジャパンは、日本のサッカーの発展と成功に貢献できるよう、今後も取り組んでまいります。

【参考情報】
・スクール名:弘前校
・開校日    :2016年11月10日(木)
・開催場所   :Sappa-do
・住所         :〒036-8084 弘前市高田4-3-4
・アクセス   :お車でのアクセス 国道102号線を曲がり、県道128号線沿い。
           『ファッションセンター しまむら城東高田店』近く
       バスでのアクセス JR弘前駅バスターミナル 市内循環100円バス
 

・参照URL: http://www.coerver.co.jp/hirosaki/
・クラス/会費

・レッスンスケジュール




■クーバー・コーチングとは
世界各国のサッカー連盟や協会、クラブチームなどから高く評価されているサッカー・テクニック指導法(メソッド)。現在、世界30数ヵ国・地域で、この指導法をもとにスクールやキャンプなどさまざまな活動が展開されています。オランダの偉大なコーチ、ウィール・クーバー(元フェイエノールト監督)が1970年代に開発。スター・プレーヤーたちの動きをビデオで分析し、かれらの技術を「分解」、段階に分けて教えることで、より攻撃的な選手育成につながることを初めて見出しました。1984年、アルフレッド・ガルスティアン(元ウィンブルドンFC選手)とチャーリー・クック(元スコットランド代表)が、この考えをカリキュラムにまとめ、スクールのネットワークや教材を通して、世界で最も信頼される指導法となりました。
◆本部: ロンドン・東京、
◆ホームページ(英語):http://www.coerver.co.jp/english-top/

■㈱クーバー・コーチング・ジャパンとは
クーバー・コーチングのメソッドをもとに、日本国内140ヵ所(2016年11月現在)でサッカースクールを展開し、十分にトレーニングを積んだプロのコーチ陣が、幼稚園から中学生まで約20,000人の子どもたちを指導しています。クーバーのスクールでは、学校や地域のクラブやチームなどとは異なり、「チーム」ではなく、「個人」のサッカー技術や運動能力、コミュニケーション能力などを高めることが目的です。各地から個人単位で参加する夏季・春季の「サッカーキャンプ」(合宿)も運営しています。また、プロのサッカー・コーチを養成する「クーバー・アカデミー・オブ・コーチング」も運営。優秀なプレーヤーと指導者を輩出することで、日本サッカー界の発展の一翼を担っています。
◆代表取締役社長: 石橋慎二(元・全日空横浜サッカークラブ主将)
◆本社所在地: 東京都港区南青山6丁目1番3号 コレッツィオーネ302
電話: 03-3407-2605 FAX: 03-3407-6317
◆ホームページ: http://www.coerver.co.jp/


 
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