― エレガントなライフスタイルに敬意を表して ー「ロンジン エレガンスアワード」受賞者を発表、黒田エイミさん・栁俊太郎さんにロンジン エレガンスアンバサダー サイモン・ベイカーが表彰

180年以上の歴史を誇り「エレガンス、伝統、パフォーマンス」をテーマとするスイスの名門時計ブランド、ロンジンは、不変的なエレガンスとはクラシックさと洗練さの絶妙な組み合わせの中に表現される美である、という理念を掲げています。そして、その情熱はエレガントなライフスタイルを確立している人々を表彰する「ロンジン エレガンスアワード」という形へと繋がってきました。

(左)黒田エイミさん、(中)サイモン・ベイカー、(右)栁俊太郎さん

このたびロンジンは、公式パートナーシップ・タイムキーパー・公式時計を務める国際ホースレース大会、ロンジン賞 第36回ジャパンカップ(G1)(国際招待)の開催を記念して日本における「ロンジン エレガンスアワード ジャパン」をモデルの黒田エイミさんと俳優の栁俊太郎さんが受賞されました。
そして、11月27日(日)のレース当日にはお二人をお招きし、ロンジン エレガンスアンバサダーの俳優サイモン・ベイカーよりロンジンの時計を授与する授賞式を行いました。

エレガンス賞を受賞した⿊⽥エイミさんは、数多くの雑誌やCMに出演する話題のモデル。今回の受賞に「今日はこのようなすてきな賞をいただき光栄です」と日本語でコメントしたあと、流暢な英語を披露。同じく受賞者である栁俊太郎さんは、2016年春夏のミラノコレクションにてFACETASMのモデルとしてランウェイに登場したことでも注目されており、俳優としても活躍。「このような素晴らしい場所にお招きいただきこのような賞を授与いただいたことを嬉しく思います。」と日英でコメントをしました。

また同日は、東京競馬場にて、ロンジンが公式パートナー、公式タイムキーパー、および公式時計を務める、ジャパン・オータムインターナショナルロンジン賞第36回ジャパンカップ<G1>が開催。沸き返る大観衆の中一着でゴールしたキタサンブラックを讃え、ロンジン本社 副社長兼グローバル マーケティング最高責任者のファン・カルロス・カペリとロンジン エレガンスアンバサダーの俳優サイモン・ベイカーから、馬主の北島三郎氏、騎手である武豊氏、またキタサンブラックの生産者、調教師、厩務員に、ロンジンの時計が贈呈されました。

ロンジンが提唱するエレガンスは、シンプルで洗練された世界観という面もさることながら、内なるエレガンスにも焦点を当てています。1999年以降、内面から表れるエレガンスをより重要視し、現在に至るスローガン「Elegance is an attitude -エレガンス、それは私の意志」を発表しました。この情熱的かつシンプルなメッセージは、サイモン・ベイカー、ケイト・ウィンスレットなどの伝説的でエレガントなスター達によって具現化されています。ロンジンのブランドアンバサダーは、まさにエレガンスの精神と伝統を体現しているのです。
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